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新ジャンル「ヲタナリ」  

2008年08月06日 ()
2ちゃんねる * サブカル
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 01:21:26.91 ID:a0OC6GDB0
男「えーと、持ってないのはこれと、これ…っと……」
女「あれ?男ー、何買ってんの?」
男「あ、女か。本だよ、本」
女「本って言うかエロマンガじゃん!」
男「しかもふたなり物です」
女「…つくづくわかんないわー、あんたの趣味」
男「別に俺が何読もうと良いだろ」
女「アンタだってふたなりなのに、何でわざわざそんなん買うのよ!?」
男「二次元は浪漫だ!三次元と二次元をごっちゃにするんじゃあないっ!」



5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 01:28:50.85 ID:a0OC6GDB0
男「そもそもだな、俺はホモじゃあないんだ」
女「まあ、アンタの場合ホモって言うかどうか微妙だけども」
男「あー、どっかにチンコ生えた女の子いないかなー」
女「乙女の前で堂々とそんな事言うな!」
男「男のふたなりとか全然嬉しくねぇ。全然嬉しくねえ。大事な事なので二回言いました」
女「アンタが女装でもすりゃ、体的には何ら変わらないとおもうんだけど」
男「変わるよ!全然違うよ!マルチ商法じゃないよ!」
女「最近胸も出てきたみたいだし」
男「って言うか、どっちにしても俺、三次元に興味ないしね」
女「はぐらかしたでしょ、今」


6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 01:42:38.66 ID:a0OC6GDB0
男「腰痛ェ」
女「何しでかしたの?」
男「昨夜、絵を描こうと思ってた訳だ」
女「ふんふん」
男「で、カリカリと描いてた訳だけど…」
女「うん」
男「ほら、マンコって形難しいじゃん。見ながら描こうかと思ったんだけど、どうやっても見れなくてさあ」
女「だから同級生女子の前でそういう事言うなよな!」
男「女子ってどうやって自分のマンコ見てんの?」
女「見ないよ!」
男「毛の処理とかしないのか?」
女「…う……。 ………か、手鏡とか、使う…、って何で私がこんな事教えなきゃならんのよ……」
男「一人暮らしの男の家に手鏡なんぞあるかあ!!」
女「まずそこからかよ!買えよ!」


7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 01:52:37.55 ID:a0OC6GDB0
友「やっぱりさあ、女子小学生って天使じゃね?」
男「まあ、その意見に異論を差し挟む余地はないな」
友「無垢で無邪気な低中学年はまさに天使、赤いランドセルに純白の翼が見える」
男「そしてそこから高学年へと差し掛かり、うっすらと女の子らしい体つきになりかかる」
友「女の子になりきってはいかんのだ!成長の途中、その一時期に現れる至高のボディ!」
男「つるつる!ぺったん!ふくらみかけ!」
友「しかるに貴様は何のつもりでそのふくらみかけの胸を付けとるかぁーっ!」
男「俺だって好きでつけてる訳じゃないっ!」
友「貴様!こいつめ!」
男「あっ、馬鹿ッ、触るなっ、ひゃっ…う…!」
友「…!!」
男「ぎっ…!掴むな!痛ェよ馬鹿!!」
友「あ、ご、ごめん……」
男「……あの、そんな微妙な感じで謝らないで下さいませんか」


8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 01:59:52.86 ID:a0OC6GDB0
女「えーと、持ってないのはこれと、これ…っと……」
男「あれ?女ー、何買ってんの?」
女「あ、男か。本だよ、本」
男「本って言うかエロマンガじゃねぇか!」
女「しかもふたなり物です」
男「…つくづくわかんねえなー、お前の趣味」
女「別に私が何読んだって良いでしょ」
男「お前だってふたなりなのに、何でわざわざそんなん買うんだよ!?」
女「二次元は浪漫だ!三次元と二次元をごっちゃにするんじゃあないっ!」

なんかこれだと凄く既存ジャンルって感じがするな


11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 02:17:10.20 ID:a0OC6GDB0
男「と言うわけで、友にセクハラされた」
女「ご愁傷様」
男「まあ、マックでおごらせて詫びを入れさせた訳だが」
女「オタクって何で、『まあ』とか話の最初に付けるんだろうね」
男「ついでに欲しかった本を何冊か買わせ、今度映画も奢らせる事になった」
女「へー」
男「正直、本から先は冗談だった訳だが…まあ、あのアレとか金払って見る気はしないし、良いか…」
女「友、むしろちょっと嬉しそうだったでしょ」
男「いや、顔までは見てない」
女「アンタ、二次元も良いけどもうちょっと人とコミュニケーション取る癖つけないとダメよ」
男「お前は俺の母ちゃんか」


12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 02:29:12.88 ID:a0OC6GDB0
男「あー、眠いー」
友「えっらい眠そうだな、昨夜何してたんだよ?」
男「エロゲ」
友「だと思いましたけども」
男「そしてオナニー」
友「流石だな」
男「つーかツボだったんだよ、普通に。あれはかなりキた、性的な意味でもそうじゃなくても」
友「だろ?良いっつっただろ?」
男「お陰でパンツビタビタですよ」
友「…おま」
男「いやー、下脱いで準備してからやりゃ良かった、俺の体そういう所めんどくさいから」
友「あ、あー、なるほどねー、そういう事か、時々その事忘れるからさー」
男「何でお前前かがみなの?」


13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 02:31:56.63 ID:BUVvELeA0
これはなんか斬新


9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 02:05:39.25 ID:36B4k5yu0
女がふたなりだと新ジャンル「腐たなり女子」ってのがもうあったから
男でいいんじゃね?


14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 02:47:52.47 ID:a0OC6GDB0
男「らめぇvちんちんこすっちゃらめぇえvv」
男「やっ、あぁっ、あにゃるっvあにゃるじゅぽじゅぽされたらおちんちんみるくぴゅーってでちゃうっvvぴゅーってぇっvv」
男「しょくしゅがっvにゅるにゅるっvvきもちよくてあたまばかになっちゃいましゅうううっv」
男「あ゛ーっvあ゛ぁーvvvでるよぉぉっvvvボクのおちんちんからこくてくっさいのいっぱいでりゅううっvvv」

男「……はっ!夢かっ…!」
男「みさくら夢を見るって事は、そろそろ生理だな、経験的に…はぁぁ」
男「……とりあえず、夢精したの拭いてシーツ変えるか…。昨夜オナって裸のまま寝たのが幸いしたな…」


>>9
ちなみに「腐たなり女子」も俺でした


16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 03:27:35.16 ID:a0OC6GDB0
女「ん?何か落ちてる?」
女モブ「あ、ねえねえ、これってー…」
女モブB「…タンポン?」
女モブ「うわぁ、うちのクラスにタンポン使ってる子いるんだー」
女モブB「やっぱちょっと抵抗がねー、大胆だよねー」
男「あ、こんな所に落ちてた」(ひょい

女モブ「……(ヒソヒソ」
女モブB「……(ヒソヒソ」

女「ちょっと、男!」(ヒソヒソ
男「ん?何?」
女「何か異様な誤解受けちゃうわよ!」(ヒソヒソ
男「えぇ?だってほら、俺、平たいのはチンコあるから使えないし」
女「…そういう問題じゃなくて!男が生理用品持ってるの変でしょ!」
男「えー……?」
女「良いから、何か誤魔化しなさいよ!」

男「えーと、これは創作の資料に買ったもので」
女モブ「……やっぱり……(ヒソヒソ
女モブ「……男くんは……(ヒソヒソ
女「……ダメだこいつ」


21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 04:27:08.41 ID:a0OC6GDB0
男「と言う訳で、月イチのオナ禁期間です」
友「何で俺にそれを報告しますか?」
男「腹がダルくてオナる気力もなくても、チンコは勃つから困る」
友「だから、何でそれを俺に報告しますか?
男「そして情緒不安定だから、俺を刺激しないで頂きたい」
友「それはフリですね?」
男「押すなよ!絶対押すなよ!」
友「大丈夫だよ!信じろよ!」

女「楽しそうね、アンタら」


22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 04:49:35.79 ID:a0OC6GDB0
男「そして本当にファイル送ってくるからアイツは好きだな」
男「そしてしっかり俺のツボを突いて来ると来た」
男「これは困った……」
男「くそっ、悪魔め…!アイツにもいずれ同じ事を…」
男「……あ、アイツは同じ事にはならんのか」
男「不公平だよなあ…」
男「あー、勃ってきたー…」

友「クヒヒ、今頃男は……ん?何で俺のチンコ反応してるんだ?」


24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 05:55:56.49 ID:a0OC6GDB0
早朝なのでゆっくりとネタを考えていますが
誰か居たら何かお題くれ


25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 06:02:31.13 ID:170g3fR2O
おしっこ どっちからでるの?
みたいなやつ


26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 06:37:50.21 ID:a0OC6GDB0
>>25
女「そう言えば、アンタ最近友と一緒にトイレ行ったりするよね」
男「ん?ああ、トイレは人に聞かせられない話もしやすいからな」
女「いやいや、アンタって、私のちっちゃい頃の記憶だとさあ…」

〜回想〜
おとこ「…むー…」(モジモジ
おんな「おとこくん、どーしたの?」
おとこ「んー……おしっこ、いきたいんだけど…」
おんな「いったらいいじゃない」
おとこ「…ぼく、おとこべんじょ、つかえないから…」
おんな「え、そうなの?」
おとこ「おんなちゃん、ちょっときて!」
おんな「ちょ、ちょっとっ」

おとこ「だれもこないか、みててね…」
おんな「う、うん、みてる…」
おとこ「んっ…」(ちょろろろ)
おんな(わー、私とおんなじやり方だ…)
おとこ「あっ!おんなちゃん、どうしよう!」
おんな「えっ?」
おとこ「トイレットペーパー、わすれちゃった!」
おんな「あ、だ、だいじょうぶ、私、ティッシュ持ってるから!」

〜回想終了〜


27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 06:38:36.45 ID:a0OC6GDB0
女「という訳で、昔からアンタに苦労かけられた記憶がある訳だけども」
男「弱点は工夫と特訓で克服するのがお約束だぜ?」
女「どこの世界のお約束よ」
友「男!今の話は本当か!」
男「うわっ、どこから沸いたっ!」
友「資料に!資料に見せてくれぇっ!切り替え可能!切り替え可能なんだな!」
男「YES!切り替え可能!だが見せん!」
友「お互いの便器を覗き込む仲じゃないかよー、何を今更ー」
男「…そう言えばそうだな…」
友「だろ?そうだろ?」
男「だ が 断 る」
友「何だとぉっ!?」
女「アンタら、本ッ当楽しそうね」
男(…でも、何でチンコは平気で見せられるのに、マンコは見せられないかなあ…ふしぎだ)


29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 06:48:53.31 ID:170g3fR2O
ありがとう
>>1は予想の付かない答えをくれた


30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 06:55:06.69 ID:a0OC6GDB0
朝っぱらからお前らこんなスレ開いて…
頭凝り固まってるから何かお題くれ


31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 07:12:56.76 ID:U0b+8oHZ0
うう・・これは・・なんとも・・・なんで開いちゃったんだろ・・・もっとやれ


32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 07:21:59.47 ID:a0OC6GDB0
男「こう…抱き枕カバーあるだろ?」
友「あるねえ」
男「そこに、まあ、こう穴を開けるよな」
友「開けるのか」
男「そこに大人のオモチャを設置すれば、あの嫁もふたなりに!」
友「いや待て」
男「むう、俺の完璧なプランに何か問題でも?」
友「その大人のおもちゃはどうやって使うんだ?」
男「そりゃまあ…舐めたり、こすったり」
友「入れたりはしない」
男「入れたりはしない」
友「なら良し!」
男「お前、本当に何を言ってるんだ?」
友(…男がふたなり嫁にヤられてる事を想像した時の、このモヤっとした気持ちはなんなんだ…)


33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 07:24:37.46 ID:U0b+8oHZ0
友wwwwところで体育とかどうすんだ。体操着的名意味で。


34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 07:39:37.25 ID:a0OC6GDB0
男「我ら!」
  ○/\○
<□   □>
/ > < \

友「インドア派!」
男「さあ、ポーズも決まった所で着替えようか」
友「粛々とね」
女「ねー、男ー、アンタ別の所で着替えたりした方が…」
友「きゃあえっち!」
男「女のスケベ!」
女「いや、あのね」
男「俺は体育のある日は下にTシャツ着とく派だしな」
女「…あ、一応気にはしてるのね…」
友(やべえ、全然気にしてなかったのに、男が気にしてるとか思うと何か気になる)
男「そして下着はトランクス派だしな」
女「脱ぐな馬鹿!!」
友(やべえ、何か気になってたのに、ルパン三世柄のトランクス見たらどうでも良くなった)
男「あー、ジャージ楽だわー」
友「さ、着替えたし行こうか」
男「運動部の連中に生暖かい視線を注がれにね」


41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 07:59:35.16 ID:nAtOmYwU0
どうでもいいがエジプト神話だと世界を生み出した神はフタナリでな・・・
オナヌーして精子だして自分のまんこに注ぎ込んでだな・・・


35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 07:42:45.95 ID:tPe2JXJm0
ごめん。気持ち悪い。
でもたつ

そしてお題↓

先生「最近このあたりに変質者が出るから気をつけるようにー」


43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 08:11:09.95 ID:a0OC6GDB0
>>35

男「との事だ」
友「君の事かな?エロマンガを読みながら道を歩いたりしてるものな」
男「むしろお前じゃないかな?普通に女子小学生視姦してるよな、普段」
女「どっちもどっちでしょ!」
シャー
友「ん?自転車…?」
女「わ、きゃ…」
男「危ない、女!」(ばっ
さわ もみゅ
男「ひゃうっ…!!」
女「男!?」
友「どうした!?何された!」
男「さわ、今、胸、触らっ、揉まれ…」
友「何だと!…くそ、もう居ない…!」
女「男、大丈夫!?」
男「…くそ…三次元好きは変態ばっかりだ…変態め…」
女「友、私、男送ってくわ…。ごめん、今日はここで」
友「……あ、ああ…」
友(俺は何も出来なかった…今の一瞬、何か出来る位置でもなかったけど……何だろ、すげぇ悔しい…)


45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 08:48:12.44 ID:a0OC6GDB0
>>43続き

男「つーか、凄い痛かったんだよ、ぎゅうって、こう」
女「うん、分かる、分かるから」
男「あんな変質者は世界人類の敵だ!滅ぼすべきだ!」
女「うん、そうだね、うん」
男「ああいう輩がいるから、マンガもアニメも規制されるんだ!」
女「ああ、そうだね、うん…」
男「三次元と二次元の区別も付かないマスコミが―!」
女「…分かったから、濡れた目元拭こ、ね?」
男「……い、痛くてビックリしただけ…だからな…」
女「…うん」


40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 07:53:20.53 ID:U0b+8oHZ0
1

スポブラとかはつけるのかい!それともサラシなのかい!?
Tシャツ一枚ってことはふくらみはうっすらあるままなんだな!?


44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 08:26:46.11 ID:a0OC6GDB0
>>40
女「そーいやアンタ、ブラは?」
男「大胸筋サポーターなら付けてない」
女「付けてないの!?」
男「要らないだろ、原始人は付けてなかった訳だし」
女「…乳首浮くよ?」
男「ばんそうこうで解決」
友「さすがは男だ!ロマンってのを分かってやがる!」
男「いや、俺が乳首にばんそうこう付けててもどうかと…」
女「…今度の日曜、一緒に買いに行くよ、来なさい」
男「え、今度の日曜は家でゴロゴロしながら録り溜めたDVDを…」
女「来なさい!」

という訳で付けていない(ばんそうこう)ようです、そしてうっすら浮くようです
しかし、その絵は良い物ですね 即保存した


47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 09:10:29.90 ID:a0OC6GDB0
男「俺、あんまり服にお金掛けないタイプな訳だよ」
女「知ってる」
男「夏場はTシャツとトランクスとズボンがあればいい訳だよ」
女「知ってる」
男「……何でこんなものに1500円も…単行本一冊強じゃん…」
女「B5版単行本のサイズで値段計算してるのは見逃すから、大人しくね」
男「何か、肩とか背中とかすげー痒くなりそうだな、これ」
女「まあ、紐通すから、多少はねえ」
男「…って言うか、何かこれ付けてると、形がはっきりするような…」
女「大丈夫でしょ、まだはっきりするほど量もないし」
男「なあ、付けなきゃダメかー…?その、この、大胸筋サポーター」
女「付けないままだと垂れるよ、たぶん」
男「……何か俺、来ちゃ行けない所に来た気がするなあ……」
女(…また、スポーツブラ姿、あんまり違和感ないな、コイツ)


49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 09:43:35.59 ID:a0OC6GDB0
男「親外出確認!」
男「オカズ確保!」
男「携帯電源OFF!」
男「汁受け用タオルセット!」
男「全着衣離脱!!」
男「総員戦闘配備!オナニー開始!」

男(ガサゴソ)
男「…ハァハァ…!」
男「ハァハァ…ハァハァ…!」
男「ハァハァハァハァハァハァ…!!」
男「…ハッ…!?」
男「なん…だと…?どうした、相棒!何を柔らかくなっている!久々の搾乳シチュだぞ!」
男「………」
男「……ひょっとして俺、思ったより弱ってんのか…?」
男「今日は搾乳で抜くつもりだったのに…と言うか、ひょっとして俺は乳責めで抜けない体に…?」
男「バカな!この俺が三次元の体験に引きずられるなど!勃て!勃つんだマイジョイスティック!」
男「………ダメか……完全に気が殺がれたしな…」
男「…とりあえず、股拭くか…」


51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 09:54:11.57 ID:a0OC6GDB0
女「…なんだろ、なんか男、目が死んでる」
友「あの一件のせいじゃないよな…?」
女「あの後一回、元気にはなってたもの。次の日学校にも来たでしょ?」
友「ああ、て事は、女も理由知らないんだな…よし、ここは俺が聞いてくる」

男「…はぁ…」
友「どうしたマイフレンド、元気が無いじゃないか」
男「元気が無いのはユアフレンドだけじゃない、ユアフレンズジョイスティックもだ…」
友「…?」
男「友よ…俺は、俺はもうダメだ…」
友「…一体、何があったんだ?話だけでも聞かせてくれないか?」
男「ああ、お前になら、いや、お前にしか話せない…。俺は、乳シチュで抜けない体になっちまったんだ!」
友「なん…だと…!?」
男「巨乳、微乳、無乳の区別問わず、乳首こねくりやピアッシングはおろか、搾乳、膨乳、ニプルファック、
乳首チンポに複乳授乳、そのいずれでも抜くことが出来ない!」
友「柔らかな筆致で描かれた幼女の胸に、プロの技が冴える美しい削りトーンが乗って居てもか…?」
男「柔剛メリハリ良い筆遣いで描かれた幼女の胸に、こだわりが光る美しい削りトーンが乗っていてもだ…」
友「……原因は、やはりアレか」
男「友、俺はどうすりゃ良い、三次元に…三次元の経験のために、二次元の期待に応えられないなんて…こんな、こんな体なばかりに…」
友「バカ野郎ッ!!」
(パァンッ!!)


52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 10:10:42.09 ID:a0OC6GDB0
男「…!!お前…お前、自分で自分の頬を…!」
友「今のお前を殴っても無駄だ…!故に、お前が甘ったれた事を言う度に、俺はお前の友人を痛めつける!」
男「何を…そんな事をされても、俺は…俺は…」
(パァンッ!!)
友「ぐっ…!」
男「!!」
友「良いか、男…お前に、今の俺の痛みは分からない…」
男「…あ、ああ…」
友「…だが、想像することは出来る!」
男「想像…!」
友「そうだ、想像だ!そして、その想像を超えた所に、妄想はある!!」
男「だが、俺はもう、その妄想は…!」
友「三次元の出来事が原因で妄想出来なくなったなら、三次元を切欠に治すしかない!二次元と三次元をごっちゃにするな!」
男「!!」
友「……そういう訳だ、たのんだぞ、女」
女「へっ?私ぃ!?」
友「お前がアイツに乳の快感を教えてやれば、アイツのトラウマは癒される…。それはお前にしか出来ないんだ」
女「いやいやいやいや」
友「俺は童貞…。俺には、リアルふくらみかけバストは眩し過ぎるんだよ…」
男「…女…迷惑かけて、すまない…」
女「いや、アンタも何胸突き出してんだ!友!ちょっと、遠い目でどこ行くの!?何よこの茶番!ねえ!」


54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 10:26:17.93 ID:SidxA4uxO
友に惚れまんた。抱いて〜
(アッー!的な意味で)


55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 10:27:20.54 ID:a0OC6GDB0
女「…で、何かなし崩しに男の家に連れてこられた訳なんだけども」
男「いつもいつも、女には迷惑かけるな…」
女「あのね、私、別にアンタに何かするの、迷惑と思った事ないわよ?」
男「…そう、なのか?」
女「でも、これは…今回のこれは…」
男「…ごめん…でも、女しか頼る相手が…」
女「……あー、もー!良い?ちょっと胸触るだけだからね?そんだけだからね?」
男「あ…ああ!ありがたい!それじゃあ、早速…」
女「ちょっ、脱がないで!脱がなくて良い!シャツの上からで良いでしょ!」
男「あ、ああ、そっか…」
女「大人しくしてなさいって、まったく…」
男「…ごめん、なんか…落ち着かなくて…」
女「やれやれ…。それじゃあ、触る…からね…」
男「お、おお…どんとこい…!」

〜学校屋上〜
友「ふう…今頃二人、どうしてっかなあ…」(遠い目)


56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 10:43:11.26 ID:a0OC6GDB0
女「…えい…!」(さわっ
男「ひゃ…!!」
女「…ちょ、ブラは?付けてないの?」(さわわ
男「ひ、う、うっかり、忘れて…」
女「なんだか少しずつ育ってるみたいだし…付けないと本当、垂れるかもよ…」(さわさわ
男「…女、あ、ひゃう、ちょ、くすぐったい…!」
女「……最初はそんなモンなの、それとも、もうやめていい?」
男「い、いや、ここでやめちゃ、友の言ってくれた事も全部無駄に…」
女「……そう、じゃ、続けるね」(さわわ
男「やっ、ひ、んっ…!」
女「……かわい……」
男「えっ…?」
女「あ、な、なんでもないっ」(さわさわさわ)
男「あっ、ひゃうっ、ひゃっ、ひあぁ…!」
女(…あー、何か悪い事してる気分になってきた…)

〜学校屋上〜
教師「おい、友!鍵閉めるぞ!下校しろ!」
友「…先生、大目に見ちゃあくれませんか?今、友情に酔ってる所なんです」
教師「………お前がそんな表情をするなんてな…。わかった、宿直に言っておく。ちゃんと鍵もらって、自分で閉めて帰るんだぞ」
友「ええ、ありがとうございます、先生」
教師「友、お前、これで一皮剥けるかもな」(階下へ)
友「………」

友「…ふふ、先生、俺は剥けるより早く、皮が伸び切っちまうような身の擦り方をしてる人間ですよ」(遠い目)


57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 10:44:16.44 ID:Byv4JOON0
友wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwworz


59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 11:00:01.86 ID:P8vxwHAwO
ヤバい、男が可愛いw


60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 11:00:28.63 ID:a0OC6GDB0
男「はぁ…はぁ…はぁ…」
女「…体勢、変えるね。後ろからやった方が、多分私、やりやすいから…」(くるっ
男「えっ、あ、うわ」
女「んしょ…」(なで、なで、さす、さわ)
男「あっ、うぁ、ひ…ん…!」
女(…何か、男の声、男の子にも女の子にも聞こえる…良く分かんないけど、エロいなぁ…)
男「あっ、おまっ、服に手ッ…!」
女「…大丈夫、任せて」
男「あっ、ひぃっ…!あ、や、あぅ…!ちょっ、先っぽ…は…!」
女「大丈夫、私のが多分、さわり慣れてるから…」
男「あぃ、ひぃう…!はぁぁぁ…はうぅ、ひぃ…」
女「…可愛い、男、可愛いね」
男「ひっ、お前、耳ぃっ…!!」

〜学校屋上〜
ハーモニカの音「パプァー♪パープァァー♪パプァー♪プァーパパプァー♪」
友「不思議だな、ちっとも帰ろうって気にならない」
友「いつもなら詳細希望して、ZIPの2、3個落として、晩飯の前に一回抜こうかって時間なのにな…」
友「もう一曲吹くか…アイツの好きな、つかさのキャラソンでもよ…」


61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 11:08:23.38 ID:IB6jK85K0
友wwwwwww


63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 11:14:59.47 ID:a0OC6GDB0
女「男、ほら、こうしたら……」(さわ、なで、くりゅ
男「あ、ひ、ひぁあ…!」
女「…ね、男、気持ちいい?」
男「わかんな…なんか、体暑くて、じんじんする…」
女「そう?嫌な事、忘れられそう?」
男「ん…女ぁ、そろそろ、ひあ、あっちぃ…」
女「そう、もうちょっとだからね」(さすさすくりくりさわさわ
男「もうちょっとって、な…!ひぃあ…!あ、ひぃぃ…!!」
女「男ぉ、女の子いじめてるみたいな気になって来ちゃうじゃん、もう・・・」
男「俺は男…で…!ひぃ…!」
女「…そう、そうね…」
女(…え、あ…男、勃って…あ、男勃ってる…!ズボン越しでも分かる…!)

〜学校屋上〜
友「ハァッ…ハァッ…ハァハァッ…ハァッ、ハァッ、ハァッ…!」(こっしゅこっしゅこっしゅ
友「ハァッ、俺は勇者だ…今の俺なら、世界だって救える…ハァァッ…」(こっしゅこっしゅ


64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 11:15:54.88 ID:IB6jK85K0
友すげぇwwww


65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 11:26:46.61 ID:a0OC6GDB0
男「…女…?」
女(あ、うわ、どうしよ、やばい!ビックリして素に戻っ、やべ、何調子に乗ってんの、私!)
男「終わり…?」
女「あ、うん、終わり!終わり終わり!ほら、どいてー!」(どん!)
男「ひゃっ…!」(ぐら)
女「あ、男…!」
男「ひ、うっ…!」(ごてん)
男「あっ…あっ、あっ…うぁっ…あぁっ…!」(どくっ、どく、どく…)
女「お…男?あの、その、もしかして…えっと…今コケたので、ズボン擦れて…」
男「………女、そのまま立って…今日は振り返らず、まっすぐ帰ってくれないか…」(orz)
女「あっ、え…う、うん…!」
男「……その、お礼は…この体勢じゃない時に、改めて言うから…」
女「あ、その、お礼なんて、い、良いいよ、男の役に立てればっ!」
男「そ、そうか…?その、それじゃあ、また…」
女「…う、うんっ」(ちらっ
女(…男の尻んとこ、染みちゃってる…やっぱ、あっちも感じて…)
女「……ま、またねっ!!」(ダダダダダダッ
男「………」
男「あー、下着ぐっちょぐちょで気持ち悪ィ…。これは捨てだな…」
男「とりあえず、今はこっからどう動けば、各種液体の飛び散りを最小限に防げるか、か…」
男「…まったく、これを妄想の糧にしろってんだから…俺の幼馴染も親友も、情が厚すぎるぜ…」

〜学校屋上〜
友「さぁて、そろそろ帰るかな…」
友「明日は笑顔で会えるよな、男…」
友「…ぶぇくしっ、いかんいかん、俺が風邪引いて学校休む羽目になるまえに、服着なきゃ」


67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 11:32:19.65 ID:U0b+8oHZ0
2

あー まずい。そういう属性なかったはずなのにおっきする。


69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 11:46:57.09 ID:a0OC6GDB0
友「あ、男だ、スッキリした顔してんなww…おーい…」
男「あ、女!おーい!」
友「!」
女「きゃう!あ、お、おおお、男ー」
男「おう、女ー、…その、ありがとうな!」
女「べ、別にお礼なんかー…」
男「お陰でまた、乳で抜ける様になったぜ!いや、むしろ今まで以上に性欲を持て余す!」
女「だからなんでアンタは平気でそういう事を口走るのよ!」
友「…ふふっ、それでこそ、だ…」(そーっ
女「…友!どこ行くの!」
友「…!!…おっと、バレてたのか…」
男「友!…友、その…」
友(チッチッチッ)
友「礼なら今夜メッセで、ZIP付きでだ。…お前オススメの微乳シチュ入りのをな!」
男「……ああ!!」

〜愛と勇気と友情の突撃乳頭開発編 おわり〜

>>67
可能な限りすばやく保存した
これは良いシャツ越し乳


77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 12:15:23.82 ID:a0OC6GDB0
友「という訳でカタログを買ってきた!」
男「うむ、こちらも抜かりなしだ!」
女「何、なに?二人で東京まで出かける相談?」
男「おっと、女は連れてけないぜ、あそこは戦場だ」
女「あ、でも、東京のお土産買ってきてね、何でも良いから」
男「…ええ?荷物入れるスペースがへるから、今度の機会にさせてくれよ」
女「あ、そう?まあ良いか…。それはそうと、確かコミケって、人多くて列とかすごいのよね?」
友「ああ、まあ、慣れちゃえば苦にもならないけどな」
女「男と友が一緒に行くのは初めてだっけ」
男「ああ、友とは学校入ってから知り合ったからな」
女「じゃあ、友、男の面倒注意して見てあげてね。コイツ、待ち時間長いとー…」
男「…分かった!お土産買ってくるから、その話はそこまでだ!」
友「…??」
女「大したモノじゃなくてもいいからね、よろしくー」

〜回想・某遊園地トイレ列にて〜
おとこ「ねえ、ねえ、おんなちゃん」
おんな「なーに?」
おとこ「…ぼく、ガマンできなくなってきた」
おんな「もうちょっとでしょ、みんなガマンしてるんだから」
おとこ「…そこんとこの茂みでして来ちゃダメかなあ」
おんな「ダメだよ、遊園地だもん」
おとこ「うー…どうしようー…」(もじもじ
後ろのオッサン「坊主、どうしてもガマン出来なかったらな、チンチンつまんどけば、結構保つぞ」
おとこ「えっ、…よ、ようし…!」(きゅっ
(数分後)
おとこ「うあぁぁあぁぁああ…したからもれたあああ…」
オッサン「…あれぇ?おっかしいなー、ちゃんと持ってたか、ったくー」
おんな(……下、下ね、あーあー…)


78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 12:22:18.73 ID:Z5Cmc7qAO
尿道直結は大変だなw


79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 12:24:29.22 ID:a0OC6GDB0
男「唐突だが、ふたなりには玉有り玉無しクリありクリなし尿道あり尿道なしクリペニノーマルペニスと各種分類がある!」
友「うむ!!」
男「そして、この分類に沿って俺を分類すると!」
友「えーっと…?」
男「玉有りクリ有り尿道二つ有りノーマルペニスふたなりとなります!」
友「すげえ!全部入りだ!贅沢だ!!」
男「発生学的にどうなってるかとか、細かい話は俺には良く分かんないけどな!」
友「…って言うか、クリあるの?」
男「……こないだ観察したらあったよ、って言うか、そこ真顔で聞くなよ」
友「はい先生、クリって本当にそんなに気持ち良いんですか」
男「友くん、先生発見はしたけど、怖くて触ってません」
友「創作者を志す者として、好奇心は必要だと思います」
男「そうした好奇心は、恋人でも作ってその人に聞いてください」
友「ディスプレイから出てきません」
男「先生の恋人も同じです」
友「いっそ先生が三次元嫁になってください、現地妻みたいな意味合いで」
男「お断りします」
友(やっぱり冗談でなし崩しに、って訳にはいかないか)
男「だから、何だよその真顔wwwうざっwwww」


81 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 12:29:56.27 ID:Zsl2U5OK0
>>79
なんか勉強になった。


89 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 13:33:51.74 ID:U0b+8oHZ0
3
うう・・・限界。女神スレにいる男萌え

保守眠


91 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 13:50:09.86 ID:9eT5tNnp0
リアルに半陰陽な自分にはなかなか興味深い


92 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 13:52:33.11 ID:dBp5C+za0
>>91
kwsk


94 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 13:54:15.45 ID:9eT5tNnp0
>>92
ちんこもまんこもついてるよ
妊娠もできるし生理も来る
だが射精はできない


95 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 13:58:17.54 ID:L70T1AXyO
てことは、性別は女になるのか?
>>79的に言うとどうなるんだ?


97 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 13:58:41.08 ID:IB6jK85K0
>>94
あ、クリが肥大したってやつ?


99 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 14:03:13.84 ID:9eT5tNnp0
>>95
玉無し
クリ有り
尿道有り(ちんこのほうは機能してない)
ノーマルペニス
戸籍は女

>>97
両方ついてるよ


100 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 14:05:20.33 ID:IB6jK85K0
>>99
ちんこが機能してないのか


101 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 14:07:38.94 ID:9eT5tNnp0
>>100
勃起するし感覚もあるよ
ただ本来の機能はない


103 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 14:10:06.94 ID:IB6jK85K0
>>101
そういえばちんこのほうは射精も排泄もできないとか言ってたな


134 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 16:37:33.86 ID:a0OC6GDB0
男「はー…」
女「どうしたの、男?ため息なんかついて」
男「いやー…もし、もしだよ?もし俺が…」
女「うん」
男「もし俺が、エロマンガ的にふたなりを感染させられる体ならなあって…」
女「この日光もさわやかな二時間目と三時間目の間の休み時間にアンタは何を考えているのか」
男「あ、でも他人に体液飲ませられる状況ってあんまり多くないな」
女「何を『ああそういえば』みたいな顔で言ってるのか」
男「飲み物に混ぜるにしても、引っかかりそうなのは友くらいだもんなあ…」
女「…妄想なんだから、その飲ませる部分はすっ飛ばしたら?」
男「ふう、世の中上手く行かないモンだぜ…」
女「いや、全部妄想だからね、それ。上手く行くも行かないも、アンタのさじ加減だからね。何その切なげな顔」


138 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 16:50:54.84 ID:a0OC6GDB0
男「我ら!」
 ○    ○
/□><□\ 
 <|    |>
友「インドア派!」
男「済まないねえ、俺が水泳出来ない体なばっかりに」
友「なぁに、俺一人、クラス最遅をたたき出し、みんなから生暖かい視線を注がれてくるぜ」
男「そんなお前をプールサイドから応援してるよ…」
友「…ところで、そんなになのか、胸」
男「シャツ着てるとそんなでも無いけど…やっぱ脱いだら普通に分かる、気がする」
友「そっかー、それじゃあ仕方ないなあ…」
男「しかし泳げないのを残念にも思わない」
友「我ら!」
   ○  ○
 /□\/□\
 < \ / >
男「インドア派!」

女「…そんなんだから、カナヅチ直んないのよ、男…」


140 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 17:02:24.55 ID:SidxA4uxO
>>138
特訓と称して女に近場の市民プールとかに連れ出される訳ですね?wktkです

海パンだと乳が目立つから、水着は貧乳女性用で


141 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 17:05:35.05 ID:IB6jK85K0
>>140
それだとちんこが目立ちます


142 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 17:06:42.59 ID:9eT5tNnp0
>>141
つ[パレオ]

自分はこれでばれなかった


143 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 17:09:39.21 ID:a0OC6GDB0
友「ところで男さん」(カリカリ
男「何だね友くん」(カキカキ
友「…最近、絵柄が女性化してないか?」
男「え?…うそ、マジ?」
友「なんだろうな、この、男っぽい絵柄女っぽい絵柄の差って…イマイチ、ここが違う!指摘できないよな」
男「確かに…明らかに違うのにな。筆圧のバランスか?でもお絵かき掲示板とかでも、女っぽい絵って女っぽいよな」
友「いずれにせよ、俺も驚きの発見」
男「俺はもっと驚きだよ…」
友「自覚無かったのは更に結構驚きだな」
男「…まあ、しばらくしたら、また戻るかも知れないしな」
友「男氏は絵柄安定しませんからな」
男「気にしてる事を突っ込むなよー!」
友「ひょっとしたら悪化して、なかよし系絵柄になるかも」
男「やめろよー!!」


144 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 17:10:43.28 ID:8RA2shU70
>男「やめろよー!!」
興奮した


147 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 17:43:24.73 ID:a0OC6GDB0
男「外は快晴、お出かけ日和!」
友「暑くて眩しい真夏の日差し!」
男「こんな中蒸し暑い室内にこもってマンガ読んだり描いたりしてる俺らって素敵すぎね?」
友「青春!って感じだ!」
(ピンポーン)
男「おや、来客とは珍しい…宗教の勧誘かな?」
(ガチャ)
女「うわっ、部屋の中から暑い空気がっ」
男「うお、お前かよ」
女「何でクーラーつけてないの…?」
友「エコロジー」
男「地球に優しいとお財布にも優しい」
女「…汗まみれのブラ、そんな所に放ってるし」
男「暑くて暑くて…」
女「…はぁぁぁあ…」
男「で、何の用なんだぜ?」
女「あ、そうそう。…男!この夏こそは、アンタのカナヅチを治すのよ!」
友「え、男カナヅチなの?」
男「しまった、バレた!」
女「という訳で、みんなで市営プールとかどうかなって」
男「なんという事だ、のび太を誘う静香ちゃん並のフラットさ加減で女の子からプールに誘われている」
友「でも男はアレだろ?どっちみちプールは入れないんじゃないのか?」
女「逆に考えるんだ、友。女装しちゃっても良いさと考えるんだ」
友(女、じわじわ俺らに毒されてんな)
女「さ、行くわよー、準備してー」
男「やだー!絶対やだー!」


149 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 17:46:48.40 ID:DBQZ365Y0
>男「やだー!絶対やだー!」
死んだ


150 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 17:49:43.31 ID:9eT5tNnp0
男の女化が深刻です


151 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 17:51:06.57 ID:SSoHUGxg0
5
トランクスも・・・いいなぁ
大きくなってショーツから先端がはみ出るのが好きです(*´Д`)


155 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 17:59:54.80 ID:a0OC6GDB0
女「という訳で、パレオ付きなら大丈夫でしょう」
男「…なあ、どうしても着なきゃダメか?」
女「一生カナヅチでも良いの?」
男「良いよ、どうせ泳ぐ機会もないだろうし」
女「水泳の授業も、一応試験あるみたいよ?50mタイムで」
男「え」
女「男の場合、みんなとは別にしてもらえるだろうけど、それでもどっちみち…」
男「…筆記試験受けるんで勘弁してもらえないかなあ、何かそんなのあったような…」
友「それ、武道授業の実技を宗教的理由で拒否して、とかだったろ、確か」
女「おっぱいがある、って理由で水泳試験免除されるなら、私もされたいわ」
男「…むぅ、くぅう…」

女「じゃ、そういう訳で私らこっち(女子更衣室)ね。友、また後でねー」
友「おう、また後でー」
男「………」

友(女、男可愛がるの楽しすぎて、自分も男に着替え見られるの気づいてねーな、ありゃあ)


159 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 18:12:41.48 ID:a0OC6GDB0
男「はぁあ…」
女「まだため息付いてんの?諦めなさいって」
男「ああ…うん…何か俺、取り返しの付かない方取り返しの付かない方行ってる気がするんだよね…」
女「体育の単位落として進級できない方が取り返しつかないでしょ」
男「…こうやって女子更衣室入ってもなあ…。二次元なら男のロマンだけど、周りは化粧くさい三次元女ばっかりだしな…」
女「…え……あ…!」
女(しまったぁ!私も男の隣で着替えなきゃじゃん!全然考えてなかった!)
男「ふぅ…」(ごそごそ)
女(うわー、どうしよう、うわー、うわー)
男「なあ、女、後ろが上手く…」
女(やばい、何かドキドキしてきた、何これ半端ない)
男「おーい、女ー、手伝っー…」
女「あ、うん、えっとね、これはこうおうぉ」(わきわきさすさすさわさわ)
男「ひゃくっ!?どこ触ってんだ、どこを!」
女「ああああああ、ごめん、マジごめん、うわーうわーうわー」
男(何テンパってんだろ、コイツ)


160 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 18:14:16.48 ID:9eT5tNnp0
男は三次に興味がないのが救いかw


162 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 18:26:46.34 ID:a0OC6GDB0
友「お、来た来た」
男「うぃーす…」
女「はぁはぁ、ぜぇぜぇ」
友(…!普段男だと思ってるから変な感じはするけど、水着、普通に違和感ねえな、男…!)
男「…あんまりじっと見るなよ」(ぷい)
友「お前の事、渡良瀬さんって呼んで良い?」
男「ダメ」
女(…くっ、友め、一人だけ余裕綽々って雰囲気かもしだしてる…)
女「…両手に花、って感じね、友!私らがナンパとかされそうになったら助けてね?」
男「ナンパぁ!?」
友「りょ、両手に花…?そ、そうか、冷静に考えたらそう見えるのか…!」
男「ナンパ…ナンパ…?」
友「ひょっとして俺のターン…!俺主人公…?セーブは?セーブファイルはどうやって作ればいいの…!?」
女(でも男に着替え見られた…どうしよー、どーしよー)

監視員A「引継ぎだけど、あそこの学生三人、ちょっと挙動不審だから気をつけてね」
監視員B「あ、はい、了解です」


163 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 18:26:50.44 ID:SSoHUGxg0
しっかり男の喘ぎ方が女の子してるのが良い・・・


164 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 18:37:56.61 ID:O5QpETY6O
素晴らしすぎる


165 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 18:38:06.62 ID:/z5945F40
渡良瀬さんって何ぞ


169 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 18:56:34.01 ID:2+13IkcR0
>>165
ttp://windmill.suki.jp/product/6th/chara3.htm#chrj
男の娘代表


166 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 18:46:55.57 ID:U0b+8oHZ0
4

男の子のスレンダーなラインにぷっくりあるかないかの乳っていうのがいいとおもうんだ。
あれ?男・・・あ、女??みたいな。な!!


170 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 19:02:07.80 ID:a0OC6GDB0
>>166
やべえ!男の子にも女の子にも見える理想的体型だ!これはハァハァ!
素早く力強く保存した


167 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 18:47:09.57 ID:a0OC6GDB0
女「はい、バタ足してー」
男「こうかー…?」(ばしゃばっちゃぼちゃん
女「足の間隔もっと狭める、動きも水の下で小さくして、足上に上げすぎないー」
男「太もも疲れてきた…」
女「足が無駄な動きしてるから、はい、出来れば顔も水につける」
男「ぶくぶくぶく」

友「そして俺は放置です」
友「普通に特訓してて、ドキドキvイベントが起きそうな気配もありません」
友「あー、ビーチボールに抱きついて一人流れるの楽しいー」
友「どんぶらこー」

男「あ、いいなあ…。女ぁー、俺もアレやりたい…」
女「ビーチボールにつかまってたら練習にならないでしょ!さ、次は腕の動きね!」
男「…つかれた…ぶくぶく…」


174 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 19:38:05.93 ID:O5QpETY6O
友可愛すぎるwwwww


175 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 19:39:05.73 ID:IB6jK85K0
友がかわいいんだが


177 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 20:02:11.27 ID:a0OC6GDB0
男「足つかれた、腕疲れた、眠いー」
友「おつかれー、ほれ、アメリカンドッグ」
男「さんきゅうー」(もぐもぐ)
女「友、私には?」
友「…へいへい」
女「さんきゅうー」(もぐもぐ)
男「はぁー、本当だったら今日は、家でマンガ描いてたはずなのに…」
友「まあ、たまにはリア充の振りしても良いんじゃないか?」
男「…リア充か、この格好が…?」
女「友、何か協力的ね。何かあったの?」
友「いや、別に何にもー…」
(てってってっ)
男「…ん?」
幼女「あっ、おにーちゃん、さっきはあそんでくれて、ありがとー!」
友「おっ、いやいや、君ならいつでも大歓迎さあ」(でれり
幼女「でも、おねーちゃんたちほっといてよかったの?」
友「んー、良いの良いの。それより、いちごミルクフラッペでも食べる?」
幼女「たべるー!」

男「………」(ひょい、ぽいっ)
べほっ
友「いてっ、…男ぉー、何ビーチボール投げてんだー!」
男「………」(ぷい、もぐもぐ


184 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 20:50:56.85 ID:a0OC6GDB0
友「で、何で男は25m泳げる様になったのに不機嫌なんだ?」
男「………」
女「さぁねぇ」
友「…何か、女にもトゲがあるような気がする…」
女「さぁねえ」
友「この後、カラオケでも行こうかと思ってたんだけど…」
男「…俺は歌は苦手なんだよ」
友「そりゃあ…お前、声割と高めなのに低い曲ばっかり歌うから…」
男「ともかく行かない」
友「…なあ、女、俺何かした?」
女「さぁねえ」
男「…帰ろう、女。またな、友」
友「え?あ、ああ、うん…」
女(…やれやれ)


男「…あー、何だ?何で俺、こんなにアイツに腹立ってんだ…?」
女「さぁーあーねー」
女(…私としては、ちょっぴり複雑…かなあ…うーん…)


188 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 21:15:26.68 ID:SidxA4uxO
男の水着の日焼け跡(*´д`)ハァハァ


191 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 21:22:10.89 ID:a0OC6GDB0
男「…うあー」
男「何で俺、友にあんな言い方したかなー…」
男「何にもする気が起きないけど、眠れる気もしないしなー…」
男「メッセンジャ…も、友がいると思うと上がりづらい…」
男「…はぁあ…」
男「…オナニーでもするか…」

友「あー、俺何かした?何か俺した?」
友「何で俺、男にあんな言われ方したんだろ…」
友「何もしようって気にならないなあ…でも、眠くもねーや…」
友「……メール打ったりもしづらいしなあ…」
友「はあー…」
友「オナニーでもするかあ…」

女「今日は疲れたなあ…」
女「…男と友、なんか微妙な感じだったけど…」
女「なんだろ、何でこんなに、ざわざわするんだろ…」
女「はぁあ…。何だか寝れなさそうだなあ、今夜…」
女「ふぅー……」
女「………」(もぞ、ごそっ


199 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 21:38:36.50 ID:a0OC6GDB0
男「…ふぅ…」
友「はぁ……」
男「………抜いたら、なんか落ち着いたな…」
友「………平和のために、出来る事から始めなきゃな…」
Trrrrrrr がちゃ
友「…もしもし、男か?」
男「あ、なんだ、友か」
友「その、俺、今日…分かんないけど、多分、何かしたんだよな」
男「えっ?あ、いや、ええと…」
友「何か分かんないけど、その、ごめん!俺、特殊な状況に対応出来なくてー…」
男「ん、いや、その、俺が勝手にイライラしてただけだから」
友「嫌な気分にさせちまったなら、えと、ごめん…」
男「いや、こちらこそ、ごめん…」
友「あのさ、明日また、お前んち行って描いても…良いかな?」
男「…もちろん!お前がいなきゃ進まないぜ、俺達二人だけのマンガアニメ研究会だろ!」
友「ああ…そうだな!」
男「そんじゃ、また明日な!」
友「ああ、そんじゃあ、また明日!」
がちゃっ つーつーつー

男「…ん?何だ、これ?なんで俺、こんな…何か、浮かれた気分なんだ…?」
男「……良く分からないけど、また眠れそうもない気がしてきたぞ…」

〜急転直下!激突市営プール特訓編 おわり〜


201 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 21:41:22.80 ID:IB6jK85K0
男×友・・・?


202 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 21:44:32.65 ID:9eT5tNnp0
自分とは真逆でなかなか興味深いw


203 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 21:45:14.01 ID:a0OC6GDB0
よし、ちょっと試しにアンケート取ってみようか

1.男×女
2.友×男
3.友×女

どれが良いと思う?


204 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 21:45:57.52 ID:IB6jK85K0



205 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 21:46:07.54 ID:PilFufCg0



206 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 21:46:16.98 ID:9eT5tNnp0



207 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 21:46:23.95 ID:MWCD9AfAO
1


208 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 21:46:29.32 ID:yzhP6Sb60
1


209 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 21:46:38.87 ID:+pgtHUck0



211 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 21:48:41.63 ID:/mtGW5bc0
>>203
圧倒的に3!!100人分の3


213 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 21:49:52.69 ID:9eT5tNnp0
でもやっぱこのままの方が


220 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 22:05:23.31 ID:a0OC6GDB0
お、お前ら、思いのほか見てたんだな…
そして結構バラける意見www

みんな好み違って面白いなー


224 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 22:27:01.12 ID:X9dmHnzj0
友×女じゃなくて、友VS女でも良いと思う


225 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 22:30:03.03 ID:2+13IkcR0
それだ!


229 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 22:42:51.75 ID:zBcFKJ8V0
男×男だろ


230 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 22:44:40.83 ID:iPxlT2DG0
>>229
意味が分からんww


232 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 22:48:32.10 ID:zBcFKJ8V0
>>230
じぶんでじぶんのに…………in!


233 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 22:50:04.42 ID:a0OC6GDB0
男「ふむふむ…なるほど…」
女「あ、男が何か本読んでる…。図書館でアイツが本読んでるの見るのは初めてだなあ…」
男「という事は、つまり、なるほど…」
女「男ー、何読んでー…」
男「あ、女か。こういう本だけど」
女「『歴史の中の両性具有』…?男、あんた、何かあったの…?」
男「いや、ふたなり本をもっと楽しむために、歴史上両性具有が創作の上でどう扱われていたかを調べているんだ」
女「アンタが読んでると妙な気を回すわ…」
男「何事についても研究は大事だぞ」
女「…なんなの?アンタをそこまでふたなり本に駆り立てる物はなんなの?」
男「俺の魂」
女「……前にも言った気がするけど、何でアンタ、自分がふたなりなのにわざわざ…」
男「二次元に性別は関係ない。種族も、思想も、身体的特徴もな。だから、二次元は平和の礎になるんだ」
女「ダメだ、こいつ、何か知らないけど悪化してる…」


235 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 23:13:56.07 ID:a0OC6GDB0
お題カモン


237 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 23:14:43.09 ID:X9dmHnzj0
女の家でお泊り会


245 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 23:37:05.56 ID:a0OC6GDB0
>>237
男「ふー、どうにか締め切りまでに上がったな、会誌」
友「ああ、これも女が部屋を貸してくれたお陰だぜ」
女「…なんで私まで手伝う羽目に…」
男「結構器用だよな、女もアニメマンガ研究会入らないか?」
女「……こういうエロいマンガ描かないなら考えてもいいけど…」
友「さて、じゃあ、時間もまだあるし…どうする?」
男「んー、女、せっかくだから久々に泊まってって良いか?」
女「えっ?」
友「えぇっ!?」
女「んーと、別に良いけどー…」
友「良いのか!?」
女「男、ちっちゃい頃は時々泊まりに来てたしねー」
友「…お前、この、リア充が」
男「ちっちゃい頃って、すごいちっちゃい頃だ!5年生くらいまでだって!」
友「……ショタロリ男…だと…!?始まったな!」
女「そう言えば、そん時の写真あるよ、見る?」
友「見る!見る見る!」
男「あ、お前ら!こら!」


238 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 23:14:54.83 ID:SlN1fUjAO
修学旅行


251 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 23:47:32.23 ID:a0OC6GDB0
>>238
友「うっわ、男超可愛い、うっわ」
男「…お前、あんまり可愛い可愛い連呼すんなよ」
女「これは確か、3年生の夏休みの時に撮った奴ね」
友「女は男と幼馴染なんだもんなあ…。お泊りって言えば、修学旅行ん時どうしてたんだ?風呂とか」
男「え、まあ、ごまかしてたよ、普通に」
女「風邪引いてる、とか言って、私が口裏合わせてねー」
友「ふーん…普通だなあ」
男「何を期待してたんだよ、何を」
友「男、今度、俺と一緒に風呂入ろうぜ?」
男「入らないッ!」
女「でも、ちっちゃい頃、私と一緒に入った事はあるよね」
男「4つか5つの時だろー!」
友「くっ…俺も…男と幼馴染なら…」
男「…何で泣いちゃうんだよ」
友「でもさ、寝巻きに着替える時とか男子小学生ってアホな事するじゃん、テンションも上がってるしパンツおろしたり」
男「あー、女に呼ばれて女子部屋に避難してた…気がする…」
友「男め…男のリア充め…!!」
男「だから、何でそこで泣くんだよ」


252 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 23:53:04.17 ID:PHYQwdpm0
やべえ、何か俺、今まで捜し求めていたものを見つけられそうな気がしてきた


240 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 23:19:53.20 ID:BlMgIEkO0
キラーコンドーム

ごめん。嘘。

健康診断


254 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 23:56:56.54 ID:a0OC6GDB0
>>240
男「ふー、やれやれ」
友「よう、別室お疲れー」
男「お前、身長って何センチになった?」
友「伸びたぜー、170.5!170超えた!」
男「…良いなあ、俺、全然伸びないからさあ…」
友「何cm?」
男「…一センチ伸びた」
友「合計何センチ?」
男「……163.。」
友「そう言えばちっちゃいよなあ、あんまり普段気にしなかったけど」
男「運動系の部活やってる連中に身長で負けるのはともかく、なんで友にまでこんな大差付けられなきゃならないんだ…」
友「そう言えば体重は?」
男「春麗と一緒」
友「はっ?何も隠さなくッたって良いだろー」
男「うるさいっ、嫌なものはヤなんだよ!」
友「診断カード寄越せよー!」
男「やめろっ、アホっ、誰が渡すかー!」

女(…男の胸、育ったりしてないよね…?私に敗北フラグはまだ立ってないよね…?)


241 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 23:22:09.24 ID:zBcFKJ8V0
銭湯


261 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/04(月) 00:20:50.37 ID:GL7JMtXm0
>>241
〜銭湯入り口前〜
友「あ、男ー」
女「ああ、男ー」
男「…あ、二人とも、来てたのか」(安心した表情)
女「そりゃ、ここら一帯断水だしねえ…」
友「男も風呂?」
男「ああ、いっそ辞めようかと思ったけど、暑くて汗かいて…」
友「今日暑かったもんなー…よし、そんじゃ入るか」
男「ああ、それじゃあ女、また後でな」
女「男、男湯で良いの?」」
男「…女湯には入れないし、入りたくないって」
友「ですよねー」

カコォーンン…

男「うわ、思ったより人いるなあ…」
友「ここら一帯だもんなあ」(脱ぎ脱ぎ
男「……なあ、友、もし俺の体見る奴がいたら、さりげなく隠してくれないか?」
友「あ?ああ、…お前、最近結構体の事気にするようになって来たよな…」
男「……すまん」(脱ぎ脱ぎ
友「良いって事よ、任せとけ」

全裸幼女「ぱぁーぱー、シャンプーあかないー」
友「………」(じー)
男「友!…頼むよ…」
友「お?おう、うん、全然大丈夫、大丈夫ですぞー」


264 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/04(月) 00:36:26.74 ID:GL7JMtXm0
男「はぁー、結局、お前と風呂入る事になっちまったなー」
友「銭湯だからなー」
男「…ふぅー…」
友「……ふぅうー…」(ちら
男「ん?」
友「あ、いや」(ぱっ
男「ふぅん…ふぅ…」
友「まあ、女物の水着着た所見てるし、逆に今更裸くらいな」
男「…おまっ…!」
友「な?」
男「ま、まあ、そうか?そうか…?うーん…」(何となく胸を隠す
友「…よし、男!あったまるまでオタ語しりとりしようぜ!」
男「…と、唐突だな!」
友「しりとりの「リ」から!」
男「あ、俺?りー…"RIKI"」
友「極限流!」
男「氏賀Y太」
友「TAS!」

女「……何やってんだ、あいつら」


244 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/03(日) 23:35:54.57 ID:MWCD9AfAO
不可抗力


271 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/04(月) 01:13:50.83 ID:GL7JMtXm0
>>244
男「…ぐぅぐぅ」
友「おーい、男ー」
男「ぐぅ…ん…だめだってぇ・・・」
友「おい、男、起きろ、起きろって」
男「うぅ……ん…」
友「男、おーいっ!」(ぽんっ
男「ふぁっ!?はっ…!あ、え、どこだ、ここ?」
友「俺の部屋、お前、人んち遊びに来て寝るなよな」
男「不可抗力だろ…きょうはぬっくいしさあ…」
友「まあ、良いけどさ」
男「……で、友、替えの下着とか貸してくんない?」
友「…はっ?」
男「いや、体質で…その、オナ禁期間の前とかになると、夢精がさ…」
友「…俺のお古で良い?」
男「………」(こくん


368 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/04(月) 17:59:14.15 ID:GL7JMtXm0
男「ただいまー」
男「と言っても、おかえりも無い一人暮らしの俺の部屋」
男「………」
男「友とか、女とか…」
男「…いつまで俺と一緒に居てくれるんだろうな…?」
男「………」
男「ま、そん時ゃまた、ぼっちに戻るだけか」
男「……とか考えるのは、二人に失礼、だな…」
男「………」
男「…ま、とりあえず、買ってきた本でも読むか…」


371 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/04(月) 18:11:39.03 ID:GL7JMtXm0
友「女はさ、いつから男と一緒にいるんだ?」
女「んー…?幼稚園から一緒だったから、物心付いたときから、かな。家も近所だったしね」
友「じゃあ、男の体の事はー…」
女「仲良くなってから、まあ、自然にね。ちっちゃかったから、不思議とも思わなかったし」
友「ふーん…そんで、男も遠慮が無いわけか」
女「…ちょっと思い出したくないヤな思い出もあるけどね、中学入る直前くらいに」
友「思い出したくない事は思い出す事無ぇだろー」
女「…友ってさ、良い奴だよね」
友「何だよいきなり」
女「だから、アイツも体の事話せたんだと思う」
友「そうか?原稿一緒にやってる時に、不意にさらっと言われたぞ。危うく流すとこだった」
女「そーゆー奴だからじゃない、多分」
友「でもなぁ、俺、アイツと友達で居たいからって、こう、色々と自分の感情認めてないヤツだからなあ、良いヤツかなあ」
女「少なくともアイツとウマが合うのは確かなんじゃない?」
友「おっと、今のはライバル宣言だったつもりなのに、余裕綽々出ましたこれ」
女「だって、前から知ってるもの。お互い今は打つ手がないのもね」
友「……ま、とりあえず、放課後になったら一緒にアイツんとこ見舞いに行こうぜ」
女「毎晩全裸で寝てたら、風邪引くわよね。…ほんっと、アイツはバカなんだから…」


374 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/04(月) 18:21:25.43 ID:GL7JMtXm0
男「風邪、そして一人…」
男「風邪引いて学校を休むなら、やる事は一つ、アニメ鑑賞…なんだけど…」
男「…あー、体だるくて、内容頭に入らねー…」
男「……誰か、俺におじや作ってくんないかなあ…」
男「…メイドロボの発売はまだですか、夜のお供もしてくれるヤツ…」
男「けふっ、こほっ、ごほっ、げぇっほっ、ごほっ!」
男「まさに…咳をしても一人………」
男「ふた(な)りなのに、ひとり…」
男「………」
〜回想〜
男母「そう?一人暮らししたいの?そう、うん、大丈夫よ。お金は出すから、しなさい、一人暮らし」
男父「一人暮らし?…ん、そうか、好きにしなさい」
〜回想終了〜
男「……止めてくんなかったな、二人とも…」
男「…俺の事、信用してくれてたんだよな、きっと…」
男「……でも、何か二人が、ほっとしてたみたいに思えちまう……」
男「………」
男「…母さん……おじや、たべたいよう……」


376 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/04(月) 18:34:06.96 ID:GL7JMtXm0
じゃー、ごぽごぽ
男「……体に力入らないと、片方からだけ出すって出来ないんだよな…」
男「尿のためだけに座るのって、いつ振りだっけ……」
男「…まあ、どっちでも良いか…」
男「………」(拭き拭き
男「やっぱ、男にコレが付いてたら、ヘン…なのかなあ…」
男「……あー、体弱ってるとヤな事ばっかり思い出すー…」
〜回想〜
「ねー、男君ってキモいよねー」
「何考えてるか分かんないしねー」
「友達とかいないもんね、クラスにさあ」
「ノートに何か、エロい女の子の絵とか描いてるの見たよー」
「休み時間も一人で図書館行って本読んでるんでしょー」
「こないだ、エッチなマンガ買ってる所見たよー」
〜回想終了〜
男「………いや、この記憶はコレ付いてるの関係ないな、似たような事は毎日聞こえてくるし」


377 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/04(月) 18:48:21.42 ID:GL7JMtXm0
男「…さて、ヒマだしオナニーでもするか」
男「………」(ゴソゴソ
男「……んー…」(シュッシュッ
男「…んむぅ……」
男「………」
男「………ぐぅ……」
〜〜〜
男「ただいまー」
女「あ、おかえり!ご飯、もうすぐ出来るからね」
男「あ、おう、サンキュー」
女「DVDでも見て待ってて、今日録ったの見るんでしょ?」
男「ん、うん、まぁなー」
女「CMに入るまでには出来るからねー」
友「ただいまー」
男「あ、おかえり」
友「腹減ったー、今日のメシは?」
男「キンメダイの煮付け、春雨サラダ、その他各種」
友「DVD見て待ってて良い?」
男「いいけど、見ながらでもちゃんと食えよ」
女「ね、男。あのさぁ」
男「ん?」
友「なあ、男、あのな」
男「え…?」


381 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/04(月) 19:01:34.51 ID:GL7JMtXm0
〜〜^
男「あ……夢?」
男「……ヘンな夢だったな…」
男(何か、俺が両方と結婚してる、みたいな…)
男(……最後、二人は何を言おうとしたんだろ…)
ガチャ
友「ういっす、男ー」
女「お見舞いに来たー…あ!?」
男「あ」
女「何よその格好!!」
男「あ、いや、これは、オナってる途中に寝たから」
友「男のオナニー……くっ、いかん、生々しい想像が…静まれ俺の邪気棒!」
女「アンタ、素っ裸で寝て風邪引いたんでしょ!ちょっとは学習しなさいよ!」
友「と、とりあえず、ちょっと待ってろよ。今、精の付くもの作ってやるから」
男「俺は精出し損ねたんだけどな」
女「ニコリとも笑わずにそういうくだらない事言うな!って言うかパンツ履け!」
友「台所借りるぜ、俺特製ツナおじや〜」
女「ああもう、こんなに服とっ散らかして…。コイツの下着どこだ…?」
男「………」
男「…なあ、女、友、あのさぁ」
女「え?」
友「ん?」
男「その、ありがと、な」
女「何よ、もう、いまさら」(にこり
友「おう、良いってことよ」(にやり
男「…うん」


383 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/04(月) 19:04:37.00 ID:GL7JMtXm0
〜追憶と希望の切磋琢磨パンツはいてない編 おわり〜


385 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/04(月) 19:19:41.42 ID:bESieBo0O
>女「何よ、もう、いまさら」(にこり
>友「おう、良いってことよ」(にやり


パンツはいてないのに…GJ。


386 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/04(月) 19:19:53.21 ID:GL7JMtXm0
男「ところで俺の金玉を見てくれ、コイツをどう思う」
友「すごく…標準サイズです…」
男「でもほら、俺って玉付きじゃん」
友「存じておりますが」
男「世間一般じゃあ、玉なしふたなりの方が需要大きいじゃん」
友「まあ、そうかもね」
男「ただ、俺、自分自身が資料になるから、逆に玉無しふたなり上手く描けねーんだよね」
友「あー、なるほど、そういう事もあるのか」
男「むしろ、俺に玉が無かったら…」
友「スジが丸見えですが」
男「………」
友「俺は構わないけども」
男「…お前今、想像しただろ、その、何だ、ほれ」
友「でも俺…玉のあるお前も、好きだよ…?」
男「ええ顔作って言うな!」


387 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/04(月) 19:21:20.26 ID:kg5x6qnD0
とwwwもwww


388 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/04(月) 19:34:12.88 ID:GL7JMtXm0
誰かお題ー


389 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/04(月) 19:37:35.53 ID:mb27K2Pn0
夕立でずぶ濡れ


390 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/04(月) 19:37:55.24 ID:bESieBo0O
傘を忘れて雨に濡れる男


396 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/04(月) 19:54:50.70 ID:GL7JMtXm0
ド ザ ア
男「うわぁ、急に降り出したなー…」
友「傘も何も持ってなかったからなー…ぐしょぐしょだ」
女「これじゃあ帰れないわねー」
男「とりあえず、ここで雨宿りだな…」
友「……しかし、何だな、お二人さん」
男「何だ?」
女「何?」
友「ああ、いや…ちょっと待ってろ」(ごそごそ
女「な、ちょっと、何いきなり脱ぎだしてんの!?」
友「…ほれ、男、羽織っとけ」’(ばさ)
男「うわ!?冷て!お前、濡れたシャツ羽織らされても…」
友「良いから、羽織っとけ」
女「…ちょっと、ちょっと、友。何で一瞬迷って、男の方行ったのよ」
男「ああ、別に俺、お前のシャツなんか要らないぜ、むしろ」(女の肩を見ながら
友「………男の、雨でくっ付いた服にブラ紐浮いてたらやっぱマズいだろーが」
男「…!!」
女「あ…そ、そっか」
友「って言うか、男、忘れてたのか?」
男「…い、いや、慣れると付けてた方が、動き回んのも楽で…」
女「慣れたの?ほー」(ニヤニヤ


397 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/04(月) 19:59:06.43 ID:gTSmXQ+YO
>>396
> ド ザ ア
なんか知らんが爆笑したwwwwwwwwwww


398 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/04(月) 19:59:32.98 ID:kg5x6qnD0
>ド ザ ア
なんでか吹いたwwwwwwwwww


400 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/04(月) 20:02:23.83 ID:UmhmM8Lk0
>ド ザ ア
見れば見るほど味がある


401 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/04(月) 20:04:07.03 ID:scAqArLv0
ド ザ ア


あれだジャイアンが起こったときに出す声だな


402 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/04(月) 20:17:12.28 ID:GL7JMtXm0
男「でも、怒っても『ドガア』は出ないよな」
友「出ないなー、『ドガア』は出ない」
男「っていうか、あんな体格の小学五年生もないよな」
友「無いなー、しかもリサイタル開いたり料理したり、かなりアクティブ」
男「そして趣味はひとりままごと」
友「でも、マンガ描く妹に理解がある!」
男「そんなお兄ちゃんが欲しかった!」
友「お兄ちゃんって呼んでも…良いんだぜ…?」
男「お兄ちゃん、私、スナイパーライフルの資料が欲しいの」
友「…!!」
男「どうした?」
友「……お前、顔作るな、思った以上にキたじゃねーか」
男「そ…その綺麗な顔を吹っ飛ばしてやるぜぇ↑!」
友「声上ずらせんな、可愛くなってるから!」


409 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/04(月) 20:40:53.74 ID:GL7JMtXm0
友「そう言えばさ、男ー」
男「ん?」
友「これは純粋にエロい気持ちで聞くんだけど、お前、女の快感に興味とか無いの?」
男「え、あるよ」
友「…でも、自分に付いてるのは使わない」
男「ああ、使わない」
友「何で?俺、朝起きて女になってました!とかだったら、速攻オナるよ」
男「んー…だってさ、怖いじゃん…」
友(うわ、今、何か俺の変な所がキュンって言った)
男「試しにやってみて、思いの他気持ちよくありませんでした、とかだったら妄想出来なくなるじゃん」
友「あ?あ、あー、そういう」
男「エロマンガとか読んでも、『こんな風に喘いだりしねーよww』とかなったら詰まんないじゃん」
友「なるほど、興味はありつつも知るのはそういう意味で怖いと」
男「二律背反ってヤツですよ」
友「まさにふたなり」
男「あとほら、お前、普段から、やっぱ付き合うなら処女って言ってるし」
友「え?」
男「え?」


407 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/04(月) 20:38:07.66 ID:7Nu7u1gEO
っ男×女で映画館
っ男×女で肝試し
っ男×女で停電


412 :>>407:2008/08/04(月) 21:00:21.55 ID:GL7JMtXm0
男「…女…本当に入って大丈夫か…?」
女「うん、大丈夫…男とだから…平気…」
友「はいはい、早くお化け屋敷行ってらっしゃい」
・・・
男「結構足元暗いな、気をつけろよ」
女「あ、うん」
男「手ー…あー、俺の裾でもつかんでろ」
女「え、手じゃダメ?」
男「え、いや、別に良いけど」
女「………」(ぎゅ
男「…い、行くぞ」
(てく、てく)   アォォォォォ
イタァァイヨォォォォ...       サムイヨォォォォ...     ウォゥロォォォォ ヨクモゥオゥォォ...    ヒィィイィィィイィ
女「………」(ごくり
男「あ、うわー、結構有名所の声優がうめき声やってんな」
女「……アンタね」
(がたん ゴトッ)
化役「ヨ゛ ク モ゛ ォ オ゛ オ゛ ォ オ ォ ォ オ!!」
女「いやああああああ!!」(がしっ
男「きゃあああああ!!」(ひしっ
化け役「「グゴオオオオオオオオ!!」
女「うわあああああ!!」
男「ひいいいいいいい!!」
・・・ 
女「ひぃー、い、ふいぃー、こ、こわかったあぁー」
男「…はぁあー、ひ、はぁー…」
女「お、男ぉ、くっ付きすぎ、腕に胸当たってる、胸ぇー…」
男「う、うるせー、今そんなんどっちでも良いー…」
友「おかえりwwww楽しみすぎだろ、お前らwww」


413 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/04(月) 21:01:23.40 ID:bdU8g9ID0
いいよいいよwww


414 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/04(月) 21:01:58.81 ID:kg5x6qnD0
イイヨイイヨー(・∀・)


415 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/04(月) 21:05:11.26 ID:lQzVkyng0
だんだん男が男じゃなくて俺っ娘風味の男になっていくのが良いな
俺っ娘になりきらないのがとくにいい


418 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/04(月) 21:20:55.77 ID:GL7JMtXm0
男「ふぅ…しかし何だな、毎日オナニーしてると、マンネリになってくるな…」
男「………」
男「あ、あれ以来触ってないけど、胸、触ってみるか…」
男「…んと、こう、そうっと…」(ごそ、もぞ
男「……んっ…!」
男「あっ…はっ……はぁっ…ふぅ、う…」(さわ、むに、むに
男「あー…やべ、何か、ぼーっとしてくる…」(むにゅ、むに
男「先、さきっぽ……」(くり、くりゅ
男「くぅふっ……」(くりゅっ
男「……あ、うわ、先走りヤバい事になってる…」(ねちょ…
男「胸揉みながらチンコ触るとか、俺、何かすげえふたなりって感じだ……」(さわ、むにゅ、こしゅ、こしゅ
男「あっ、やっ、そう考えたら、何か、うわ、やべ、気持ち良いっ…!」(こしゅっ、こしゅ、こしゅ、こしゅっ
男「ひっ、あっ、出っ、もう出るっ…!!」(びゅっ、びゅるるっ、びゅうっ

男「…ふぅ」
男「……何か、タオルどころか、床にまで飛んでるわ垂れてるわ…」
男「今から掃除すんのか、これ…めんどくせえ…」
男「………気持ちいいけど、反動の賢者っぷりが何か半端無いぞ…。今なら地球人類粛清の為にコロニー落とせるわ……」
男(…あれ、でも、女にやられた時には賢者にならなかったな)
男(そういう…そういうもの、なのか?)


421 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/04(月) 21:40:13.55 ID:GL7JMtXm0
そろそろネタが尽きて来たんだぜ
何かお題ー


422 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/04(月) 21:42:32.01 ID:5EoUEC3V0
 ヘ○ヘ
   |∧    荒ぶる鷹のポーズ!
  /


429 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/04(月) 22:03:36.00 ID:GL7JMtXm0
>>422
男「何かもう何もやる気がなくて
 ヘ○ヘ
   |∧    荒ぶる鷹のポーズ!
  /  」
友「たそがれちゃって夕日とか見ながら
 ヘ○ヘ
   |∧    荒ぶる鷹のポーズ!
  / 」
男「これ、長い時間やってると結構キツいんだよな」
友「運動不足の俺達にはな」
男「だが、体が鍛えられそうな気もする」
友「一日十回、左右を入れ替えながら行うことで、腿の引き締め、バストアップなどの効果があります」
男「…バストアップは要らねえなー」
友「あ、いかん、普通にその事忘れてたわ」
女「 ヘ○ヘ
     |∧    荒ぶる鷹のポーズ! 荒ぶる鷹のポーズ!荒ぶる鷹のポーズ!
    /」
男「うわっ」
友「ちなみに今の話は全部ウソです」
男「ですよねー」
女「 ヘ○ヘ
     |∧    荒ぶる鷹のポーズ!
    /」


430 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/04(月) 22:05:54.38 ID:cBWxnr8GO
女必死だなwwwwwwwwwwwwww


423 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/04(月) 21:42:49.37 ID:kg5x6qnD0
男子トイレ満員で男が女子トイレで用を足しているシーン


434 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/04(月) 22:31:28.88 ID:GL7JMtXm0
>>423
男「うわっ、男子トイレめっちゃ混んでる」
女「あー、この時間帯のこの駅、サラリーマンと近所の男子校の生徒でいっぱいだもんねー」
男「…やべぇ、漏れる…」
女「男、そっちのガマンの効き方は女の子並だもんねー」
男「やばい…マジやばい……」
女「これは最早女子トイレ入るしかないかもね、漏らされてもこまるし」
男「え、ちょ、おま」
女「女子代表として許可するわ、半分女子みたいなもんだし」
男「いやいやいや、でもほら、俺見た目男だし」
女「堂々としてりゃ大丈夫よ。ほら、そこのオバさん見てみなさい、オッサンにしか見えないでしょ。漏らす趣味があるなら別だけど」
男「わ、分かった、分かったよ…」

女「…ね、結構みんな居るけど、男くらいの見た目だったらチラ見で終了よ」(ぽそ
男「……複雑だ」
女「はい、個室行ってらっしゃい」
男「お、おう…」(よろよろ、ぱたん

じょぼじょぼぼぼぼ!!

女「!?…ちょ、男、男!?」
男「…ふー、助かったー…。…ってあれ、何で俺、視線集めてんだ…?」
女「……女の子はあんな高い位置から水が落ちる音させない」
男「いや、でも、女子トイレで、女子パーツ付いてても、わざわざ座ってやる事は無いわけで…」
女「……そういう空気読めなさ加減があるから、オタクやってられるのね、多分」
男「照れるなあ」
女「褒めてないっ!」


424 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/04(月) 21:48:27.02 ID:UmhmM8Lk0
異物混入


437 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/04(月) 22:59:35.92 ID:GL7JMtXm0
>>424
男「さて、今日も今日とて友と部屋でダラダラしながら漫画読んでる訳だが」
友「カールうめえwww」
男「相変わらずだよなー、俺ら」
友「サクっwwwポリっwwwカリッwwww…ん?」
男「お?どうした?」
友「…何か毛が入ってた」(んべ)
男「え?…あ、これは俺の陰毛ですね」
友「何だと!?出さなきゃ良かった!」
男「さすがお前だぜ!…でもこれ、チン毛だな」
友「…?チン毛じゃない陰毛があるのか?」
男「……実は俺は、生えてる位置で毛の質が違う。上の方はゴワゴワで、下の方はやや柔らかい」
友「つまり男にはマン毛も生えていると…!」
男「マン毛って言うな、恥ずかしい!」
友「…マンコは平気なのにマン毛はダメなのか、よく基準が分からんな」
男「ったく、もう…」


425 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/04(月) 21:51:03.37 ID:6fH+Hxnr0
友が故意に男の胸にタッチ


441 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/04(月) 23:23:17.65 ID:GL7JMtXm0
>>425
友「男さん男さん、俺の性欲が限界です」
男「お前はいきなり何のカミングアウトだよ」
友「おっぱいを揉ませては下さらないでしょうか」
男「どんだけ下手に出るんだよ!嫌だよ!」
友「今だ!」(むにゅん
男「いぎっ!」
友「1もみ!2もみ!3もみ!!」(もにゅっもにゅっもにゅっ
男「友、ちょ、もうちょっと優しく…」
友「ああ、なんというふくらみかけ…柔らからず…堅からず…心地よい物足りなさを俺の手に返すサイズ…」
男「……なんだよ、何幸せそうな顔してんだよ…」
友「ああ、こんな幸せな気持ちになったのは初めてです…」
男(…こいつ、フルボッキしてやがる…)
男(………)
男「…うぇ?」
友「どうした?」
男(…俺、勃ってない、よな…?なのに、何か濡れた感じが…したような…)
友「おーい、どうしたんだよー」
男「や、やかましい!お返しだ!」(ごりゅん
友「うぐえ!!玉らめえ!もっとやさしく!」
男「まったく、自業自得だ」
友「ふう、ありがとう、男。お前はまったく、俺のすばらしいパートナーだよ」(賢者顔
男「…え?お前、え?おい、マジで?」


446 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/04(月) 23:34:22.28 ID:01FkGGSF0
らめぇ><


447 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/04(月) 23:38:05.85 ID:w8Xs1f3c0
賢者顔www


426 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/04(月) 21:51:44.04 ID:6HuSIC3JO
夏祭り


449 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/04(月) 23:47:00.52 ID:GL7JMtXm0
>>426
男「きーみーがーいたなーつーはーとおいーゆーめーのなかーあー」
友「そーらーにーきえてーえったーうちあーげーはーなあびー…」
男「てーれーてんっ てん! てーれーてん てんっ!」
友「JASRACの者ですが!」
男「外は夏祭り!」
友「俺達は屋内でマンガ描き!」
男「誰が一般人の祭りになんぞ参加して、クソ高い焼きそばやタコ焼きなんぞ食うかー!」
女「話は聞かせてもらった」(ガチャッ
友「 うわお!?」
男「夏祭りに誘いに来たのか?行かないぞ、暑いし人多いししんどいし」
女「いやあ、そんな事だろうと思って、私も遊びに来たのよ」
友「え?」
女「友達は皆、彼氏や彼氏候補と一緒だったり、ナンパ狙いだったりさー」
友「どいつもこいつも発情期だな」
男「お前が言うのか」
女「誰が一般人の祭りになんぞ参加して、チンコだけで生きてる様な奴にひっかかるかー」
男「…お前、チンコて」
女「という訳で、…えーと、エロくないマンガ、どこ?」
友「あ、そこそこ」
女「…ね、夏祭りにそっぽ向いて、ここで三人でダラダラしてんのも、結構悪くないよね」
男「お前ら…ま、良いか…」


453 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 00:23:46.75 ID:MXbBmaHq0
友「ふー、あの夏祭りに参加してる連中のうち、何人くらいが今夜セックスするのかねー」
女「…アンタねえ」
男「まあ、一説によると、古代日本じゃ夏祭りは求婚の場だったらしいからな」
女「へー」
男「と言うか、平たく言うと、男と女が「セックスしようぜ!」って和歌を詠み合う集まりが、夏祭りになってったっていう説な」
友「セックスしようぜ!」
男「残念ながら、俺、三次元に興味ありません」
女「それじゃあやっぱり、私らはここに居るのが正解かもね」
男「え?」
女「私達、男や女に興味ないもんwww」
友「うはwwwなるほど、確かにwww」
男「…え?」
男「………えー、と」
女「ね、男」
友「な、男」
男「いや、俺には、二次元に嫁と娘と妹が」
女「知ってるよ」
友「知ってるぜ」
男「その、お前ら」
女「さて、そんじゃ、何か食べるもんでも作りますか!」
友「あ、手伝う手伝う!ダラダラ食えるモン作ろうぜ!」
男(な、何だ?どう把握すれば良いんだ?俺は今、何をされたんだ?…と、とにかく、何か顔が熱いのは何でだっ!?)


457 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 00:34:49.61 ID:MXbBmaHq0
〜微熱と情熱のはぐれ夏祭り外周部編 おわり〜


456 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 00:34:38.80 ID:unZlIvP5O
友とデートきぼん


458 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 00:37:47.87 ID:o5F3D64q0
>>456
友と遊びに行ったら一瞬デートみたいな雰囲気になって・・・


463 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 01:19:55.57 ID:MXbBmaHq0
>>456 >>458

友「男、本買い終わったかー?」
男「あ、おう、会計終わった」
友「この後どうする?」
男「んー、まだ時間早いし、買った本読みながらマックとかどうよ」
友「おk」

男「うわ、何かすげー混んでんな」
友「座れるとこあるかな?」
男「あ、ここ空いてるぜ」(とすん
友「お、男GJ」(とすん

 まさかの

 男( 台 )友

 二人席


464 :上続き:2008/08/05(火) 01:20:41.47 ID:MXbBmaHq0
男「さて、本本っと」(がさごそ
友「頂きます、と」(もぐ
男「………」(黙々と読んでる
友(…何か、前より男のほっぺた丸くなってんな。…太ったか?)
男「ん?何だ?」
友「うわ、あ、いや、何でもない」
男「…そうか…?」
友「お、おうよ」
男「ふーん…。と、すまん、俺、トイレ行ってくるわ。荷物見てて」
友「おう、おっけー」

友「………」
友「…何かソワソワすんな、うーん」
男「ただいまー」
友「あ、おかえり」
男「…なんでお前、全然食わないで待ってんの?」
友「え、あ、いや、何となく」
男(……何か落ち着かねえなあ)
友「…と、ところで、大きい方?小さい方?」
男「………血の方」
友「………」(しまった、気まずい…)
男「………」


462 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 01:02:50.99 ID:GcxLK+rX0
あえてチャラいイベントも面白いかもしれん。ということで
つ【プリクラ】


474 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 02:01:14.21 ID:MXbBmaHq0
>>462
友「うーむ、よく知らん場所のゲーセンは入るモンじゃあないな…」
男「ああ、プリクラ系の機械しかねえ…」
友「カーテンの下から覗く、女子中学生と思しき足…」
男「女子中学生に興味が?」
友「上の方に守備範囲外だな」
女「でもさ、折角だから撮ってかない?3人で」
友「スト4やろうと思ってたのになあ」
女「まあまあ、たまには良いじゃない」
男「俺、写真撮るとき変な顔になるんだよなあ」
女「あ、あのでっかいぬいぐるみ、プリクラ撮るのに貸してくれるって」
男「ほほう」
友「じゃあ、これ借りまーす、ほい、男」
男「え、俺!?」(ぎゅむ
女「さ、撮ろうか」
男「うお、ちょ、待っ」
友「右に俺〜」
女「左に私〜」
男「せ、狭、てか、暑」

機械「はい、撮るよぉ〜♪」 ぱしゃっ
かた、ことん

友(…何かプリクラの真ん中に、顔赤くしてぬいぐるみ抱えた可愛い子が映ってるのはどうして?)
女(何でか男って、写真に撮ると女の子みたいな顔で映るのよね)
男「……気が済んだら帰るぞ、出来ればプリクラは焼け」


469 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 01:37:05.90 ID:K6AQoZXqO
つ 女とデート


482 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 02:12:51.18 ID:MXbBmaHq0
>>469
女「男ー、ねえねえ、この服とかどう思う?」
男「んー、赤いな」
女「いや、色じゃなくって、可愛いとか派手だとか」
男「女物だと思う」
女「そりゃそうでしょうよ!レディースのお店だからね!」
男「……俺をこの店に連れてくる、お前の意図が分からない」
女「…男へのプレゼントを探してるのよ?」
男「ふぇい!?」
女「真面目に感想を言わないと、このチューブトップを着せます」
男「…へ、ヘソと肩が両方出るじゃん、それ…」
女「で、これどう思う?」
男「ぴ、ぴんくでふわふわしてるワンピースだと思う…」
女「可愛いかな?」
男「よくわかりませんが、かわいいとおもいます…」
女「よし、じゃあ、コレにしよう!サイズは…大丈夫だよね」
男「え、ええっ!?」


488 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 02:31:33.62 ID:MXbBmaHq0
女「…ふう、似合う?」
男「お、お前が着るのか…あー、マジ焦ったわ」
女「アンタの為におしゃれしてみてるんだからね?」
男「ああ、うん、可愛いよ」
女「無表情で言うなよ!」
男「さて、じゃあ帰るか」
女「すいません、このパッショーネのボスが着てたヤツみたいな服ください」
男「ごめんなさい、どこに遊びに行きますか?」
女「ご飯食べて、カラオケ!」
男「…なんだかデートみたいじゃね?」
女「……その自覚はないのね」
男「何が?」

男「音も無い世界に 舞い降りた I was snow...」
女(…何の曲かは分かんないけど、女声曲が何か私より上手いのだけは分かった!)
男「ふう…」
女「…えい、ねたましいから、えい!」
男「ひゃうっ!?ちょっ、おま、何つっついてんだ、おいっ!」
女「えい、えい、えい」
男「ひっ、や、くすぐったっ、あうっ」
女「…とうっ!」(ぷにん
男「胸突っつくなっ、ってか、お前、最近何か友に似てきてないか!?」


493 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 02:52:59.56 ID:MXbBmaHq0
男「…ふう、もう声でねえ…」
女「男、いっぱい歌ってたもんねえ」
男「半分くらいはお前に出させられた声って気がするよ…」
女「楽しかったー」
男「でしょうね」
女「男は?」
男「え?」
女「男は、楽しかった?」
男「……ん、まあ、楽しかった、は、楽しかったな」
女「そっか!良かった!」
男「………!」
女「そんじゃあね、男、また明日、学校でー…」
男「…家送るくらい、するよ。たまには」
女「え」
男「まあ、たまにはそういう所見せとかないと、胸触られたりするばっかじゃ癪だしな」
女「…くすくす」
男「……何だよ」
女「男って、そういう所、男だよね」
男「良く分からんが…まあな」


498 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 03:03:08.52 ID:MXbBmaHq0
よし、お題頼む


500 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 03:04:51.05 ID:cUlKXbgD0
男の黒歴史


506 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 03:28:55.45 ID:MXbBmaHq0
>>500
女「唐突ですが、男の部屋を家捜ししたいとおもいます」
友「ひゃっほぅ、何かお宝出てくるかなー」
女「散らかしっぱなしなんだから、少しずつ整理整頓しなきゃ…」
友「隊長!謎のダンボール見つけました!」
女「友隊員。開いてみてくれたまえ
友「あいあいさー!」
男「ただいー…お前ら、何してるっ!?」
友「お、おお…」
女「こ、これは…!!」

友「オレの名は、アルハ=ウェノコキア=シュタインベルグ。聖エレメンティア国の第三王子だ」
男「う お お お お お!朗読すんなあああ!!」
女「両性具有であるために、政争の末王位継承権は第七位になっちまったが、俺にはむしろ気が楽だ」
友「そんなオレは片刃剣(カタナ・ブレード)の扱いなら誰にも負けない。
精霊術も、第三階霊層(ディープ・アストラルレベル)までダイブインし操る事の出来る、国内きっての戦士だ」
男「う わ あ あ あ あ あ あ ! やめてええ!!」
女「……そのアルハさん、3ページ目で触手にぬっちょぬっちょにされてるんだけど」
友「このグリーンローパー強ぇー、何か枠線とかに絡み付いてるし」
女「『あふんあふん、ひあああ、この私がこんな魔物なんかに、ひぃっ、でるぅ』…一人称いきなり変わってるわね」
友「しかも凄まじい早漏」

男「うわあああああ!王族女戦士萌えだったんだよ!ばか!読むな!やめろ!!」
友「うわ、あぶね!枕振り回すな!!」
女「…しかもこれ、大学ノート3冊分くらいあるんだけど…知らなかった…」
男「うわああん!!」


507 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 03:31:12.42 ID:cUlKXbgD0
これは良い黒歴史wwwwwwwww


508 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 03:35:02.82 ID:If4CfwwV0
死にたくなるなwww


509 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 03:39:43.03 ID:K6AQoZXqO
触手にぬっちょぬっちょにされた男を想像して息子が起きた


510 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 03:40:09.65 ID:cUlKXbgD0
オレの息子は常に臨戦態勢なんだぜwwwwwww


501 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 03:05:00.74 ID:EgbjT49z0
生理痛でふらふらの男をかばう友と女


520 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 04:05:46.32 ID:MXbBmaHq0
>>501
男「うぐげー…げう……」
友「男が異様な鳴き声を上げている」
女「…男、ひょっとして、しんどいの?」
男「…げう…うごう…」
女「これは相当辛いみたいね…。元々ホルモンバランス不安定だから、たまにあったけど…」
友「…生理痛ってヤツか?」
男「……ぎぃい…」(ぷるぷる
女「近くでしゃべられるだけでもしんどいみたいね…」
友「男、バファリン飲むか?今水汲んでくるよ」
女「ちょっ、アンタ、何でバファリンとか携帯してんの?」
友「ま、男の体の事を知ってから、こんな事もあろうかと」
男「………」(よろよろ、ぷちぷち
友「ほい、水」
男「んぐ…ごくん……」
女「男、背中に手、当てといたげるね。ホントはカイロとかあると良いんだけど…」
友「任せとけ、用意してある」
女「なんで持ってんのよ、この真夏に!」
友「こんな事もあろうかと、生理痛についてググっといた」
女「…そこまで行くとむしろキモいわ」
友「とか言いつつ、貼るのな」
女「キモかろうがなんだろうが、これで大分ラクになるはずだもの」
友「男、大丈夫か?」
男「…ふぃい…」
女「落ち着いたかな」
友「一安心だな…」


521 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 04:06:20.61 ID:MXbBmaHq0

生活指導教師「男ぉ、何寝てるんだ、育ち盛りが教室で寝てたらいかんぞぉ!」(ぽんぽんっ
男「…うぐえ」
友「……先生、男は体調が悪いみたいなんで、ちょっと」
女(…はっ、男のしんどさが分かるからこそ、拳を握ってた…あぶないあぶない…)
モブ♂「おぉーい、男ぉー、また寝てんのかー?wwwwww」
モブ♂B「ほらほらー、起きろ起きろぉー」(ばんばんばん
男「いぎぃ……」
女「ふンぬッ…!!」
どご ぼか げし ぐしゃ
女「…ふぅ」
生活指導教師「お、おい、女…?」
女「え?何かありましたか?」
友「いや、お前、ほら…」
女「いいえ、目の錯覚です」
友「…………」
男「……ふうぅ……」


522 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 04:08:09.02 ID:cUlKXbgD0
生理ってこわいな


523 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 04:10:54.31 ID:sKU9/zQu0
>>522
腕をまっすぐきってそこから血がじわじわ染み出す それが3〜4日間止まらない
想像してみろよ、それが腹なんだぜ・・・?


524 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 04:11:47.22 ID:cUlKXbgD0
>>523
無理。ぜってー無理


525 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 04:13:56.05 ID:K6AQoZXqO
指切って1週間血が出つづけた俺が言う








絶対無理


526 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 04:15:29.68 ID:MXbBmaHq0
男「我ら!」
\○/ ○
  □ /□\
/ > < \
友「インドア派!」
男「でも俺、野球は嫌いじゃないんだよな」
友「お前、自前の玉とバットだけじゃなくて、ピンク色のミットまで持ってるもんな」
男「…そう来るか」
友「そういう意味じゃないのか?」
男「違うわ!野球、楽しいじゃん」
友「これは意外な発言」
男「サクセスモードが」
友「実況ッ!パワフルプロ野球ゥ!」
男「…ところで、なんでピンク色とか知ってるんだ…?俺が寝てる間に見たのか…?」
友「あ、いや、願望だったんだが…。当たってたか、そうか…」


527 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 04:19:25.62 ID:cUlKXbgD0
せんせー!男くんは子供マンコなんですか?それともおとなマンコなんですか?


531 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 04:37:04.29 ID:MXbBmaHq0
>>527
友「そう言えば…男の描くマンコって、基本的に子供ってか、使い慣れてないマンコな」
男「ん、んん、そうか?」
友「俺はまあ、好きだけど、時々違和感があるよな。姐さん系のキャラが大人しい感じのマンコだったりして」
男「ま、まあ、その分乳描いてるし、それでフォローって事で」
友「……チンコって、結構自分の見て描く人多いって言うよな」
男「お、おおう、そうだな」
友「かく言う俺も、この辺とかこの辺のチンコは、自分のが資料だ」
男「へ、へー…」(凝視
友「…で、男、これらの"それぞれにかなり見た目が似ているマンコの資料"だが…」
男「……お、おお、おおおおう」(顔赤い
友「…やっぱりか」(原稿凝視
男「あ、あんまりじーっと見るなよ、おい」
友「いや、このページなんかクライマックスだから。じーっと見られるページだから」
男「…あう、うおおおお……」


532 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 04:53:43.36 ID:8+AJIAw90
なんという俺にストライクな反応wwww


533 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 04:56:46.38 ID:cUlKXbgD0
不覚にも息子が臨戦態勢になり申してござる。


535 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 05:05:29.09 ID:MXbBmaHq0
女「…話を総合すると、男は綺麗なピンク色をした、子供っぽいの…らしい」
女「……私、やっぱちょっと自分で触りすぎなのかなあ…」
女「とか、男の部屋で深夜に何考えてるんだって話だけどね、私」
友「ぐぅぐぅ」
男「すー、すー」
女「…男、良く寝てるなあ…」
女「……本当にそんなんなのかな…」
女「…あ、あれ?あの体勢だと、寝巻きのズボン脱がせられそう…?」
女「そう、これは悪魔のささやきなんですね…。ささやきめ…乗ってやろうじゃないの…!」
女(ごそっ ごそっ ごそっ)

友「むにゃ…?」
友(…んん?女?……何してんだ…?)


536 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 05:06:58.80 ID:l7da5FAl0
キタキタキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!!


537 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 05:14:11.54 ID:cUlKXbgD0
早くしてくれ
そろそろ息子が風邪を引きそうだ


538 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 05:15:17.70 ID:MXbBmaHq0
女(静かに…可能な限り小さな動きで…男君を起こさないように…)
女(…そっと、そうっと、ミッションは遂行するのよ、女…)
男「ん…んぅ、むにゃ、うーん…」
女(I can do it、 I can do it…)
女(……よし、脱がせられた…!)
女(あとは、この携帯のバックライトで照らし出して…)
男「んんぅ… すぅ…」
友(女…!?おいおい、マジで何やってんだ…!?)

女(…よし、眩しすぎず暗すぎず、ベストな光量…!)
女(……タマの下に隠れてる割れ目って、改めてじっと見ると、結構不思議な感じ…)
女(よ、よぅし…では、ご拝見いたします…!)
くにゅ ぬ
女「…!!」
女(な、なんてきれいなピンク色してるの…?うわ、私、小1の頃初めて自分の見た時こんな色だった気がする…)
女(……どうしよう、何か、すごいエロい物見てる気がする…)
女(………)(もぞ…)
女「……ん…ふぅん…」(くちゅ…
友(な、何だ…?何が起きてるんだ?いや、何となく分かるけど…!)

男「ん…んぅ…ん…?」
女「んふぅ…ふ、ふぅん…」(くちゅ、ちゅ)
男(…!?……女、何してんだ!?…って言うか、え、見られて…見られてるのか、俺…尻に当たってるコレ、女の息…?)
女「男…男ぉ…」(ちゅく、ちゅく)
男(うわっ、どうしよう、どうすりゃいいんだ、これ…!)


539 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 05:15:59.06 ID:cUlKXbgD0
wktkwktk


540 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 05:18:58.46 ID:K6AQoZXqO
新境地開拓


541 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 05:19:00.34 ID:If4CfwwV0
(;´Д`)ハァハァ


543 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 05:23:55.33 ID:cUlKXbgD0
つづきは!?
そろそろ賢者になってもいいよね?


545 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 05:30:24.71 ID:MXbBmaHq0
友(…いかん、状況を把握したら息子がのっぴきならない状況に)
友(……よし、幸いティッシュは確保出来る位置にある)
友(デモンズライトハンド起動、隠密モードで駆動開始、迅速に処理を行う)

男(女、俺が起きてんのは気づいてないのか…)
男(俺んの見て…自分でしてる…のか…?)
女「んふぅ…ん、ん、ひぅ…」(ちゅく、ちゅくっ
男(声、エロいな…)

女(…あ、なんか、男の、汁出てきた…。開いてたからかな…?)
女(それに、前の方…これ、勃起…だよね…?)
女(濡れたら、尚更エロい感じ…男なのに、なんかズルいな…)
女(……どうせ寝てるし、わかんないよね)
女(ここんとこに…ちょっとだけ、ちゅ…ちゅーしちゃえ…)
女「……ちゅっ」
男「…ひぅっ…!!」
女「はぁあ…ふぅ、ふ、ふぅうん…」(ちゅくちゅくっ
男(やっばい、声出た…!ってか、今の何だよ…!なんかビクってした、ビクって…!)
女「はぁぁ…は、はぁっ、あっ、あ、あ…あ…!」
女「…んんんっ…!」(びくんっ
男(え…?女、今イったのか…?イったんだな…俺オカズにして、オナって…?)
女「……ごめんね、男…私、卑怯モノだ…」(ごそごそ)
男(あ、いや、ズボン履かされても…俺はどうすりゃ良いんだよー…こんなん、寝てたフリするしか無い…よな…)

友(ふう、2セット完了できたぜ、ごちそうさまでした)


546 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 05:32:44.13 ID:K6AQoZXqO
友に嫉妬したのは俺だけじゃないはず


547 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 05:33:04.99 ID:cUlKXbgD0
ごちそうさまでした


549 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 05:37:10.24 ID:MXbBmaHq0
女「………」(ごそごそ、もぞ)
女「…おやすみ、男…」
女「…すぅ……」
男「………」
男「…女、寝たかな…?」
男(……つーか、何なんだよ、もう…良く分かんねーけど、腰がすげえムズムズする…)(もぞもぞ
男(…とりあえず、足で布団でも挟んどこう…)
男「…んんん……」(足ぎゅう)
男「ふぅう…」(もじもじ)
男「んん、んんんん…」(ぎゅうぅ
男「んふ、ん、んんっ…」(もぞ、ぐり、ぎゅう、もじもじ

友(…あ、あれ、男?)
友(……起きてたのか、アイツ…ってか、あの動きは…)
友(………ゴッドライトハンドスクランブル、緊急隠密モードで再起動、立ち上がれマイセイクリッドサン)


550 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 05:41:53.28 ID:cUlKXbgD0
オナヌーか!おなぬーなのwちあwjt::


551 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 05:47:37.25 ID:MXbBmaHq0
男「ふ、あ、あ、んんんっ…」(ぐいっ、ぐいっ、ぐいっ
男「や…なんだ、これ、なんか、ヤバい感じがする…」
男「けど、あ、ダメ、だ、止めなきゃ…」
男「あ、ふぃい…!じんじんする…!」(ぐい、ぐり、ぎゅううっ
男「てか、これ、あ、ひ、だめなのにっ…!」(ぐりぐりぐり
男「まんこ、で、きもちよくなったら、だめ、なのにぃ…」(ぎゅうっ、ぎゅううっ
男「あ、だめだ、あ、だっ、あ、だめ、あ、ひあ、いっ…!」
男「…んんんっ…!!」(びく、びくんっ…
男「あ……?い、イっちゃっ…俺、まんこで……」
男「ちんこ、勃ったままなのに…ビクって…」(さわ…
男「…ひあっ…!」(びゅく、びゅ、びゅくっ
男「ちょ…少し触っただけなのに、出ちまった……」
男(…これが、そっか、俺のやれる、気持ちいいこと…なのか…)
男(………)

友(……やばい…これで計5ラウンドか…ふふ、明日になったら死んでるかもな、俺…)


552 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 05:48:20.34 ID:If4CfwwV0
友wwwwwwwwwww


553 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 05:48:58.23 ID:cUlKXbgD0
おなかいっぱいです


555 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 05:58:57.46 ID:LpKMfJsf0
友元気だなwwwww


556 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 05:59:09.04 ID:MXbBmaHq0
〜翌朝〜
友「おはよう、エブリワン」
男「お、おう、おはようー」
女「ん、おはようー…」
友「さぁて、俺は今日もすこぶる快調だ、お前らはどうだい?」
男「…ああ、俺もまあ、まあ普段どおりだ」
女「私はちょっと寝不足かなー…」
友「やれやれ、夏バテには気をつけるんだぜ、夏休みはまだこれからだ!」
男「…つーか、何だよ、お前のそのテンション」
友「おっと、テンションって言うなら、女のテンションも少しおかしいんだぜ?」
女「え?いやあ、そ、それよりも男君も、なんか調子、普段と違うよね?」
男「………」
友「………」
女「………」
男「…よし、それじゃあ、スーパーヒーロータイムだ、テレ朝付けようぜ!」
友「…OK!日曜の朝は特撮に限るな!」
女「あ、じゃ、じゃあ、私も一緒に見るね!」
男「お、おう!」
友「おうっ…」
女「…うん!」

〜運命と決断のミッドナイトうやむや編 おしまい〜


548 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 05:34:52.14 ID:8KSxQfF8O
うわあああああお外が明るいよおおおおおお


「恋するふたなり」思い出した。
ていうかお前だろwww


557 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 06:01:54.61 ID:MXbBmaHq0
さて、じゃあ、六時になるのでそろそろ寝ますねー…
お付き合いいただいた皆様、ありがとうございました
俺の今日のお仕事は、帰ってくるの深夜0時過ぎなので流石にスレが保たない気がします

では皆様、幸運が味方したらまたお会いしましょう

あ、「恋するふたなり」は俺は読んでいただけで参加はしていません


563 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/05(火) 07:33:52.26 ID:fP/3QCpgO
ひとまず>>1乙


715 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/06(水) 00:26:54.31 ID:CLM06CYx0
仕事から帰ったらwwwまだ残ってたwwwww
お前ら…何てぇガッツだよ……


716 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/06(水) 00:28:19.71 ID:WaYxK7iZ0
>>715
>>1か?>>1なのか?!まってたぜぇ!


721 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/06(水) 00:37:30.55 ID:CLM06CYx0
【就職】
女「まだもっと先の話だけどさ、男って進路とか考えてんの?」
男「んー?…進学する金銭的余裕はないから、就職、かな」
友「俺に永久就職ですね、わかります」
男「どう見てもブラックです、本当にありがとうございました」
友「ひでぇ!」
女「それに絶対言うと思った」
友「…最近、女ちゃん容赦ないね」
男「そういう女は進路希望とかあるのか?」
女「良くぞ聞いてくれました。……この女には夢があるッ!」
友「いつの間にか完全にジョジョ大好きですね、女さん」
女「でも、言わない」
男「ええ?なんでだよ?」
女「男の進路が決まる頃になるまでヒミツー」
男「ええー…?」
女(進学して勉強して、将来、男の体になんかあった時に力になれる仕事に就きたい、なんて言ったら重い女だし、ね)
友「ちなみに俺の将来の夢はニートね」
男「永久就職しようがねーじゃねーか!」


722 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/06(水) 00:41:12.56 ID:8uSfU+LI0
>>721
友wwwwwwww働けwwwwwwwww


723 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/06(水) 00:46:29.08 ID:qx/xT3ia0
くはあ・・・・「重い女だし、ね」にしびれたッ!ベネ!
っていうか男の部屋でジョジョ読んでるのかw道理でw


724 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/06(水) 00:51:13.16 ID:CLM06CYx0
【推薦入試】
「ほうら、入学の推薦が要るんでしょう?じゃあ、この別室での試験に合格しなきゃあね」
「な、何するんですか、やめて下さいっ!…せ、先生っ、誰かっ!」
「助けを呼んでも誰も来ないわよ…?ほぅら、ね」(ぶるんっ
「あ、ああ……なんで、なんで女の先生に、そんな、その、そんなのが…」

男「ふたなり教師か…」
友「お前、ネーム眺めながら何ぼーっとしてんだ?」
男「……ふたなり推薦とか無いかなあ」
友「は?」
男「ふたなり奨学金とか、エロマンガ的な流れで」
友「ふたなり推薦はともかく、ふたなり奨学金は訳分かんないぞ」
男「いや、まあ、そうだな…」
男「……ふたなり教師かあ…教育学部、うーん…」

友「…という事があったんだが、女、何か知らないか?」
女「知ってる、というか、そう来たのね。想像は付くわ」
友「どういう意味だ?」
女「男が体育の授業、サボったり、別室で身体測定受けられるのはなんで?」
友「…!そうか、先生も知ってるのか!」
女「職員室でどれくらいの人が知ってるのか分かんないけどね。だけど、教師に隠しきれるモンじゃない」
友「そりゃそうだ」
女「体の事を知った上で、誰かに話す事も無く、分け隔てなく味方になってくれる先生ってのはきっと、男にとって憧れなのよ」
友「そうか、それで……。しかし、俺が言うのも何だけど、エロマンガ描くオタクな先生ってのは、ふたなり別にして、どうよ?」