ア メ リ カ ン ジ ョ ー ク その2
188 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 14:24:31.08 ID:oB8O31C40
ブルネット、赤毛、ブロンドが銃殺刑に処されようとしていた。
最初はブルネット。
執行人は「構え!狙え!」と叫んだ。
突然、「地震よ!」とブルネットは大声で叫んだ。
皆が驚いている隙に、彼女は何とか逃げることが出来た。
次に赤毛。
執行人は「構え!狙え!」と叫んだ。
突然、「竜巻だわ!」と赤毛は大声で叫んだ。
皆が驚いている隙に、彼女も何とか逃げることが出来た。
最後に、ブロンド。
執行人は「構え!狙え!」と叫んだ。
ブロンドは、「火事よ(Fire)!」と大声で叫んだ
ブルネット、赤毛、ブロンドが銃殺刑に処されようとしていた。
最初はブルネット。
執行人は「構え!狙え!」と叫んだ。
突然、「地震よ!」とブルネットは大声で叫んだ。
皆が驚いている隙に、彼女は何とか逃げることが出来た。
次に赤毛。
執行人は「構え!狙え!」と叫んだ。
突然、「竜巻だわ!」と赤毛は大声で叫んだ。
皆が驚いている隙に、彼女も何とか逃げることが出来た。
最後に、ブロンド。
執行人は「構え!狙え!」と叫んだ。
ブロンドは、「火事よ(Fire)!」と大声で叫んだ
193 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/07/28(土) 14:29:12.06 ID:fBRYeEcf0
>>188
ファイアwwww
196 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/07/28(土) 14:29:44.48 ID:mD9V1t9x0
>>188
ブロンド馬鹿だwww
189 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 14:25:57.44 ID:wxWeB2Y10
A「やぁボブ、しばらく見ないうちに変わったな。髪も白髪になってるし、眼鏡までかけて、おまけに太った」
B「スイマセンが私はボブではありません」
A「名前まで変わったのか」
195 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 14:29:28.35 ID:lAcNd0sz0
俺も一つ好きなのを
ある紳士風の男が銀行にやってきて言った。
「100ドルほど貸して欲しいんだが」
「100ドル、でございますか?」
応答した行員は男を一瞥してから言った。
「100ドルという少額のご融資ですが、初めてのお客様でございますし、何か担保をお預かりすることになりますが、よろしゅうございますか?」
すると紳士は、少し考えてから言った。
「そうだな、僕のロールスロイスなんてどうだろう?」
「ロールスロイス!でございますか?」
「ああ、いま駐車場に停めてあるから一緒に見に行こう」
行員が半信半疑のまま紳士に同行すると、駐車場には最新型のロールスロイスが停めてあった。行員は驚いて紳士に言った。
「あの....お客様、このお車でしたら30万ドルはご融資可能ですが」
「いや、100ドルでいいんだ」
紳士はそういうと、手続きを済ませ、車のキーと交換に100ドルを受け取って銀行を出て行った。
行員はロールスロイスを重役専用のガレージへ移動させ、厳重な監視の下に保管した。
6週間後、紳士が再び銀行を訪れた。紳士は100ドルと利息3ドルを支払い、キーを受け取ると、帰り際に微笑んで言った。
「ニューカレドニアは最高だったよ」
200 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 14:30:43.10 ID:m19eoczE0
>>195
これはいい
209 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 14:34:40.41 ID:9At7NJdh0
>>195
うまいな
212 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 14:35:31.92 ID:Kf9ol1ho0
>>195
wwwwwwwwwwwwwwwwwww
202 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 14:32:05.45 ID:+qNZwwki0
>>195
ちくしょうわからねえorz
204 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/07/28(土) 14:33:19.06 ID:STc5hdVj0
>>202
ヒント:6週間、車を安全に保管しておく
201 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 14:31:00.76 ID:bGNonoat0
日曜学校の先生が子供たちを教会に送り出す間際にこう質問してみた
「それでは、どうして教会の中では静かにしなくてはいけないのでしょう?」
アニーが答えた「みんなが寝てるから!」
208 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 14:34:31.41 ID:w87iuqrv0
ワニを連れた男がバーに男が現れた。
「賭けをしよう。このワニの口に俺の一物を挿入して、無事だったら俺に酒をおごってくれ」
バーにいる人々は口々にこりゃおもしろい、と挑戦を受け入れた。
男はワニに近づくと、おもむろに口に一物を突っ込んだ。
ワニは動かない。
男は更にビール瓶を掴み、ワニの頭へと振り下ろした。
ビール瓶は粉々になったが、ワニは目玉を少し動かしただけ。
観客は歓声をあげ、男はワニの口から無事な一物を取り出した。
男は手に入れた酒を煽りながら
「同じことができたら100ドルやるぜ。誰かやらないか」
しかし、誰も手をあげるものはいなかった。
「よーし、500ドルでどうだ?」
すると、バーの隅にいたブロンド女が立ち上がり言った。
「ビール瓶で私の頭を叩かないならやります!」
210 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 14:34:54.02 ID:oB8O31C40
A「広告の効果って意外にあるものだね」
B「何かあったのかい?」
A「この間、番犬譲ってください、という広告を出したんだ」
B「ほう。譲ってくれたのか?」
A「いや。しかしその日のうちに泥棒に入られたよ」
214 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/07/28(土) 14:36:50.06 ID:x7zVACnG0
男が納税手続きのため役所にやってきた。
「次の方、お名前は?」
「マママママイケル・スススススミスです」
「あの、どうか落ち着いてください」
「私は落ち着いていますが、父が出生届けを出したときに緊張していたもので・・・
217 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 14:37:22.43 ID:C1LmcSr60
>>214
こういうのには弱いwww
219 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 14:37:33.53 ID:TwqOMxvx0
>>214
これはwww
223 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 14:38:49.83 ID:wxWeB2Y10
イタリアとフランスとアメリカの首相がとあるリゾートホテルのプールサイドでヴァカンスを愉しんでいた。
そこへ妖精が現れ
「皆さんは日頃政治の世界で活躍してお疲れでしょう。 褒美におひとりに一つの望みを叶えて差し上げましょう。
このプールに飛び込むときに好きなモノの名を呼びなさい。水はすべてそれに変わります」
その言葉が終わらぬうちにイタリアの首相が飛び込み台に走っていき
「イタリアワイン!」と叫んで飛び込んだ。
プールの水はすべてイタリアワインに変わり、首相は飲んだり泳いだりして楽しく過ごした。
それを見たフランスの首相はプライドを刺激され、自分も走りながら
「フランスワイン!!」と叫んで飛び込み、飲んだり泳いだり楽しく過ごした。
それを見ていたアメリカの首相は心の中で
(こいつらのバカさ加減にはあきれるわい。何がワインだ。
俺なら黄金にするか…いや飛び込んだときに痛いな、ダイヤモンドにしようか……)
と考えながら飛び込み台に登っていき、そしてうっかり足を滑らしてこう叫んで落ちていった。
「クソッ!!!」
232 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 14:42:04.64 ID:0t8Q6E+T0
>>223
吹いたwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
234 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 14:42:48.45 ID:oB8O31C40
一人のアメリカ人黒人野球選手が日本の球団に招かれて来日した。
彼は少しでも早くチームになじもうと積極的に日本語を勉強し、
練習では率先してチームメイトと技術交流に取り組み、
試合後は家族との時間も犠牲にして飲み会に付き合った。
しかし彼はなかなか受け入れられないという悩みから逃れられなかった。
そんなある日、他球団のアメリカ人白人選手と一緒にテレビ出演することになった。
控え室で彼は思い切って白人選手に相談することにした。
「日本人は私の肌の色を奇異に見ることもせず、
いつも愛想良くしていて、私の能力も正当に評価してくれている。
だが決して私を心の底から受け入れようとはしないんだ。
君はチームメイトととてもうまく付合っているようだが
何かコツがあるのか?」
「いったい何があったんだい?」
「誰も僕をホームパーティーに招いてくれないんだ」
265 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 14:58:54.16 ID:07jVy+CfO
>>234
これはいいwww
272 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 15:01:39.86 ID:oB8O31C40
>>265
これ実話なんだぜw
236 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 14:43:27.61 ID:9At7NJdh0
クリントンと法王が同じ日に無くなった。
クリントンは天国行きを法王は地獄行きを言い渡された。
地獄の門で法王は手違いがあり実はクリントンが
地獄行きで法王が天国行きだったと聞かされた。
喜び勇んで階段を登っているとクリントンと出会った。
法王「いやーなんだか君には申し訳無いね。」
クリントン「いやいや気になされないでください、
天国はすばらしい所ですよ」
法王「私は聖処女マリア様にお会いするのが楽しみなんだよ」
クリントン「残念ながら一日遅かったですね
245 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 14:47:55.48 ID:w87iuqrv0
ナチス占領下のフランス、ある地方の富豪の父娘のところに
ナチの兵士が資産接収にやってきた。
金目の物をほとんど全て持っていかれ落胆する父親に、
娘がおずおずと宝石を差し出す。
驚いて父親がどこに隠しておいたのか聞くと、娘はなにやらもじもじしている。
それを見て父親は言った。
「母さんがいれば、もっと大きいのも残せたのになぁ」
366 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 16:43:41.68 ID:dJr8X3S80
>>245
カーチャンガバガバww
256 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 14:54:41.08 ID:w87iuqrv0
太った男が高級レストランで食事をし、
締めくくりにこれまた極めて高価なナポレオン・ブランデーを飲んだ。
それから給仕長を呼びつけた。
男は穏やかに尋ねた。
「覚えているかな、一年前、ちょうどこのテーブルで 同じような食事をし、
お金がなかったので、君はぼくを浮浪者のようにドブに放り込ませたね?」
給仕長は恐縮して言いかけた。
「それは申し訳ありませんでした。」
「あ、いや、いいんだよ」と、男。
「でも、悪いんだが、また同じようにしてもらわなければいけないんだ よ。」
266 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 14:59:11.76 ID:wxWeB2Y10
「ねえママ、この海岸でママの隣にいるハンサムな人は誰?」
「それはね、20年前のパパなの」
「これがパパ?それじゃあ、家に住んでいるハゲで太った男は何者なの?」
290 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 15:18:20.03 ID:VO75nhjR0
>>266
サザエさんで似たネタあったな。
ワカメが髪ふさふさの頃の波平の写真見て「誰?」って聞く。
フネに「あなたのお父さんですよ。」って言われて「じゃあ今のお父さんは2人目なんだ…」ってショックうける。
277 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 15:06:27.60 ID:S2NX6mbh0
ぼくに弟ができたんだ。
最初は嬉しかったけど
パパもママも弟だけ可愛がって、ぼくを全然見てくれない…。
だからぼくは考えた。弟を殺してしまおうと…。
次の日の真夜中、
僕は寝室に行って、
ママの乳首に毒を塗っておいた。
これで弟は死ぬに違いない!
次の日の朝…
パパが死んでいた。
280 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/07/28(土) 15:11:42.62 ID:x7zVACnG0
肩にオウムを乗せた黒人がバーに入ってきた。
店にいた白人は羨ましそうに
「いいペット飼ってるな。どこで手に入れた?」と聞いた。
「アフリカで捕まえたのさ」とオウムが得意げに答えた。
282 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 15:12:23.55 ID:oB8O31C40
七面鳥を抱えて告白室に入ったブライアンが言った。
ブライアン:「お許しください、神父さまわたしは罪を犯しました。家族のた めにこの七面鳥を盗みました。
神父様この七面鳥を受けとって罪を許してもらえますか?」
神父:「それはいけない。償いには、それを盗んだところに戻さなければならない。」
ブライアン:「そうしようとしたんです」
ブライアンはすすり泣いた。
ブライアン:「でも、相手は断ったんです。神父様、どうしたらいいのでしょ う?」
神父:「それが本当のことなら、家族のためにそれは取っておきなさい。」
ブライアンは神父に礼を言って去っていった。
告白を聞き終わって、神父は住居に戻った。台所に行くと、クリスマス用の七面鳥が盗まれていた。
287 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 15:16:03.29 ID:oB8O31C40
マフィアのボスが子分を引き連れて会計士のところに乗り込んだ。
会計士は耳が聞こえず、口もきけなかったので、子分が手話でボスの 話を伝えた。
「おい、この俺様からくすねた300万ドルはいったいどこにある?」
子分が手話で伝えると、会計士も手話で答えた。子分は会計士の 答えをボスに伝えた。
「そんな金は知らない、って言ってやすぜ」
その答えを聞いたボスは拳銃を取り出し、銃口を会計士の鼻っ面に 突きつけて言った。
「もう一度聞く。この俺様からくすねた300万ドルは、いったい、どこにある!?」
会計士は恐れおののき、裏庭の物置の下の地面に埋めてあると手話で子分に伝えた。
「おい、このくそったれ野郎は何て言いやがった?」
すると子分は首を横に振りながら言った。
「おまえみたいな腰抜けに引き金が引けるものか、と言ってやすぜ」
295 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 15:25:17.08 ID:oB8O31C40
ある農家では、畑に忍び込んでスイカを食べてしまう奴がいるのに 手を焼いていた。
いい対策はないかと知恵を絞った末、最高のアイデアを思いつき、看板を作って畑に貼り出した。
「!!警告!! この畑に、青酸カリ入りのスイカ1個あり」
その翌日、農夫が畑に出てスイカを確認すると、はたして1つも盗られていなかった。
しかし、看板には次の文句が書き加えられていた。
「2個になったぞ」
307 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 15:38:47.04 ID:w87iuqrv0
イギリスのブレア首相、ロシアのプーチン大統領、アメリカのブッシュ大統領の三人が
神様のところにそれぞれの悩みを相談に行った。
最初にブレアが、
「神よ、我が国はEUに参加した影響で経済が落ち込んでおります。回復はいつに
なりますでしょうか?」
神
「おお、それにはあと10年かかる」
ブレア
「10年か…。残念ながら私の任期は過ぎている。しかし回復があるのは希望だ」
次にプーチンが、
「神様、我が国の体制は混乱しております。いつになったら収まることでしょうか?」
神
「おお、それにはあと30年かかる」
プーチン
「30年も。残念ながら私の任期は過ぎている。しかしいずれ混乱が収まるというのは
希望だ…」
最後にブッシュ、
「神よ、世界の人々が私のことを愚か者と呼んでいます。いつになったら尊敬して
くれるのでしょうか?」
神
「おお、そうなる頃には残念ながら私の任期はとっくに過ぎておる」
308 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 15:39:04.20 ID:S2NX6mbh0
長い泥沼の離婚劇を終わらせたばかりのある男がいた。
ある日彼はジニーのランプを見つけた。
ジニーがでてくるとこう言った。
「こんにちは、ご主人様。あなたに3つの願いを叶えて差し上げます。しかしあなたの望んだ事はあなたの妻が2倍得ることになります。」
男はこの部分が気に入らなかったが願いをとにかく言った。
最初の願いに彼はこう言った。
「ジニー、俺はハワイに家がほしい。」
ポン!
彼は家を一軒、彼の妻は2軒得た。
彼はあまり嬉しくなかったが二つめの願いを言った。
「ジニー、俺は20億ドルがほしい。」
ポン!
彼は20億ドルを手に入れた。
彼の妻は40億ドルを手に入れた。
こうなると彼はあまり嬉しくない。
ジニーが言う。
「あなたの願いはあと一つだけ残っています。いいですか、あなたが望むものはあなたの妻は2倍手にいれます。」
男は言う。
「うん、うん、わかってるよ。」
そして男は一生懸命考えていう。
「わかったぞ!ジニー、俺を半殺しにしてくれ!!」
309 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 15:41:28.63 ID:9ZHD/HIy0
女の一生は球技のボールに譬えることができる
18歳、女はサッカーボール
22人の男が彼女を追いかける
28歳、女はホッケーのパック
8人の男が彼女を追いかける
38歳、女はピンポンの球
2人の男が彼女を押し付け合う
48歳、女はゴルフ ボール
1人の男が彼女の後をトボトボついて歩く
58歳、女はドッヂボール
みんなが彼女を避けようとする
90歳、女はボーリング
みんなは静かにその姿を見送り、残した数字の大小に一喜一憂する
311 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 15:43:48.08 ID:w87iuqrv0
>>309
これはうまい
332 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 16:11:58.37 ID:KqTWtHrXO
メアリー婦人は耳が不自由だった為、買い物はすべてジェスチャーで表現した。
ある日肩ロースが欲しかったので肩をポンポンと叩いた、それを見た肉屋は素早く肩ロースをだした。
ある日鳥の胸肉が欲しかったので胸をポンポンと叩いた、それを見た肉屋は素早く鳥胸肉をだした。
ある日ソーセージが欲しかったので主人を連れてきた
主人「ソーセージをくれ」
335 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/07/28(土) 16:13:24.82 ID:ScpwZPTO0
>>332
wwwwww
337 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 16:14:07.62 ID:S2NX6mbh0
>>332
これはいいなwwww
354 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/07/28(土) 16:34:43.02 ID:6FhaI4Ri0
>>332
破壊力抜群だ
334 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/07/28(土) 16:12:42.24 ID:pLGZdDxP0
イミフから好きなのをひとつ。
数学者と統計学者と会計士が同じ仕事に応募した。
面接官は数学者を招き入れて、尋ねた。
面接官「2たす2は何になりますか?」
数学者「4です。」
と答えた。
面接官は駄目押しした。
面接官「きっかり4ですか?」
数学者は不審そうな様子で面接官を見て、答えた。
数学者「ええ。きっかり4です。」
次に面接官は統計学者を招き入れ、同じ質問をした。
面接官「2たす2は何になりますか?」
統計学者「平均して、4。誤差10パーセントですが、でも、だいたいは4です。」
最後に面接官は会計士を呼び入れ、
同じ質問をした。
面接官「2たす2は何になりますか?」
会計士は立ち上がると、ドアに鍵をかけ、シェードを下ろし、
面接官の隣に座って尋ねた。
会計士「2たす2をいくつにしたいんです?」
339 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 16:16:54.58 ID:oB8O31C40
>>334
これ俺も好きだwwwwwwwww
342 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 16:20:01.07 ID:w87iuqrv0
アンナは好奇心旺盛なお年頃。
そんな彼女に「疑問に思った事を作文にまとめなさい」という宿題が出た。
そこで彼女はかねてから疑問に思っていた事を父親に尋ねた。
「ねえ、パパ。私はどうやって生まれてきたの??」
父親は返答に困ったが、「お前はね、コウノトリが運んできたんだよ。」と答えた。
イマイチ納得がいかないアンナは祖父に尋ねた。
「ねえ、グランパ。私はどうやって生まれてきたの??」
祖父は返答に困ったが、「お前はね、コウノトリが運んできたんだよ。」と答えた。
アンナはまだ納得がいかなかったが、尊敬する父や祖父の言葉に偽りがあるわけないと信じて作文を書き始めた。
「驚いた事に私の家では2代にわたって性行為が行われてこなかった…」
343 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 16:21:30.05 ID:1kVn5A230
とある夫婦が、お互い一言も口を聞かずに田舎道
を車で走っていた。
ちょっと前に議論をしていたらそれが口論となっ
てしまい、 どちらも自分の立場を譲りたくないのである。
車がラバや豚がいる農家の内庭の前を通り過ぎる
とき、妻が皮肉たっぷりと訊いた。
「あんたの親戚?(プ」
夫は答えた。
「ああ。義理のね。」
348 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 16:28:33.11 ID:+FsnrfqT0
>>343
うめえええええ
361 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 16:37:37.38 ID:oB8O31C40
太った婦人がアヒルを連れて酒場に入ってきた。
「ダメじゃないか、こんな所にブタなんか連れてきたら」
「何よ、この酔っ払い。どうしてこれがブタに見えるのさ」
「今、俺はアヒルに話しかけたんだ」
>>343
これは面白いwwwwwwwwwww
346 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 16:24:05.79 ID:1kVn5A230
こ、こ、ここはアメリカ大陸の上空5000mの
ところです!!
アメリカンジョークウ
351 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 16:31:40.12 ID:RuYm21hCO
>>346
鬼才あらわるwwww
360 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 16:36:51.04 ID:KqTWtHrXO
>>346
不覚にもwww
347 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 16:27:59.48 ID:oB8O31C40
爆弾テロが心配で飛行機に乗れない数学者がいた。
どうしても飛行機に乗らなければいけない用事ができてしまった数学者は、テロリストと同じ飛行機に乗り合わせる確率を計算した。
「2万分の1程度か。これではまだ危険すぎる。」
さらに数学者は、同時に二人のテロリストと乗り合わせる確率を計算した。
「これなら安心だ。数十億分の1にもありえん。」
数学者は飛行機に爆弾を持ち込もうとして捕まった。
386 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 17:23:41.38 ID:bVUCKvg50
>>347
これはいいwwww
387 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 17:25:27.63 ID:ZpMkpPG+0
>>347
これは色々な意味で考えた奴すげえwwww
362 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/07/28(土) 16:39:20.63 ID:STc5hdVj0
シャーロックホームズとワトソン博士がキャンプにでかけた。
楽しい夕食とワインを味わい、夜もふけてきたので2人は眠りについた。
数時間たった頃だろうか、ホームズはふと目を覚ますと、頼れる友人をつついて起こした。
「ワトソン君、空を見てくれ。一体何が見える?」
「何百万もの星が見えるよ、ホームズ。」
「うむ、それを見てどう思うかい?」
ワトソンは少し考え込んだ。
「ううん…天文学的に言えば、何百万の星雲、そして恐らく何十億もの惑星があるという事だろうね。
占星術を鑑みるなら土星が獅子座に…つまりはサタンがレオの処にかかっているね。
星の位置からすると、今は3時15分くらいだろうか。
気象学的に言っても、明日は気持ちのいい晴れになりそうだ。
また神学の見地からすれば、神は偉大で、そして我々人間はちっぽけで宇宙の塵のようだよ。
君はどう思うんだい、ホームズ?」
ホームズは絶句して言った、「君は何てバカなんだ!」
「誰かが僕達のテントを盗んだんだよ!」
363 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 16:41:36.74 ID:+FsnrfqT0
>>362
これ、世界一面白いジョークに選ばれてたな
ジョークの1番を決めるのは難しいって事を教えて貰ったよ
370 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/07/28(土) 16:50:57.23 ID:STc5hdVj0
ある部族で、成人の儀を迎えた若者を前に長老が言った。
「これから勇者の儀を執り行う」
若者は鋭いまなざしで頷いた。
「よいか、あそこに3つのテントがある。1つ目のテントの中にはひどい巻き爪の鷲がいる。お前はその鷲の爪を切って来るのじゃ」
若者は黙って聞いていた。
「次のテントにはひどい虫歯のライオンがいる。お前はそのライオンの虫歯を抜いてくるのじゃ」
若者はごくりと生唾を飲み込んだ。
「そして最後のテントには、ひどい不感症の女がいる。お前はその女と交わって、女を昇天させるのじゃ。よいな?」
若者は黙って頷くと、盾と短剣を持って鷲のテントに入っていった。
しばらく鷲の激しい羽ばたきと鳴き声が続いたが、やがて若者がテントから出てきた。その手には鷲の爪が握られていた。長老は満足そうに頷き、あごをしゃくって若者を次のテントへと促した。
若者はライオンのテントへ入っていった。しばらくライオンの獰猛な吼え声が響き渡り、ときおり若者の呻き声も漏れてきたが、やがて若者は血まみれになってテントから出てきた。そして若者は長老に向かって叫んだ。
「残りは虫歯の女だけだ!」
374 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 16:52:18.36 ID:aNY/zapY0
>>370
これ何度見ても好き
388 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 17:34:42.43 ID:w87iuqrv0
アメリカのとある高速道路を走っていた若者が、たいへんな交通渋滞に出会した。
いらいらしながら待っていると、路上を一人の男が歩いてきて、窓を叩く。
青年は窓を開けて聞いた。
「なんかあったんですか?」
男は言った
「ブッシュがテロリストに誘拐されたんだよ。100万ドル払わないと、
頭からガソリンかけて火をつけるって言ってるんだ。だから、こうして車をまわって寄付を集めているのさ」
「で、どれくらい出せばいいの?」と青年が聞くと、
「そうね、人にもよりけりだけど、5リットルから10リットルくらいでいいよ」
411 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/07/28(土) 18:07:29.39 ID:STc5hdVj0
象を連れた男が映画館にやってきた。 案内人が怒鳴った「ちょっと! 象なんか連れてきちゃだめだ!」
男は腹を立てて出て行った。 五分後、男は象と一緒に戻ってきた。 象は耳にパンをつけている。
案内人がまた男を止めた。 「あんた聞こえなかったのか? 言ったろう、象はだめだ!」 男は相手を見返して答えた。
「ぼくのサンドイッチの中身についてとやかく言おうってのか?」
412 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 18:07:32.66 ID:w87iuqrv0
ブッシュ大統領とチンパンジーを見分けるにはどうすればよいか?
硬いクルミを渡せばよい。
奮闘してクルミを握りつぶして割り、したり顔で日頃のフィットネスの成果を主張するのがブッシュ。
一方チンパンジーは石をつかって割る。
413 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 18:11:38.24 ID:aNY/zapY0
>>411
シュールwwww
しかしブッシュは愛されてるな
416 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/07/28(土) 18:18:38.30 ID:STc5hdVj0
2台の自動車がフリーウェイで正面衝突した。2台とも大破したが、どちらの運転手も無事だった。
先に車から這いだした老紳士が他方の車に駆け寄り、運転していた中年の男を助け出してから柔らかい物腰で言った。
「お怪我はありませんかな?」
男は、相手の意外なほどに紳士的な態度に驚き、丁寧に答えた。
「ええ。あなたは?」
「私も無事です。こんな事故なのにお互いに怪我一つしないなんて、奇蹟としか言えませんな」
そう言うと老紳士は、内ポケットから小瓶を取り出して男に差し出した。
「こんなときは気を落ち着けるのが一番ですぞ」
「おお、これはありがたい」
男は小瓶を受け取り、中身のウイスキーを半分ほど飲み干した。
「さあ、あなたも」
男が返した小瓶を受け取ると、老紳士は小瓶の蓋を閉めて内ポケットにしまい、皺だらけの顔に微笑みをたたえて言った。
「私は警察の事故処理が終わってからゆっくりと」
417 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/07/28(土) 18:19:42.27 ID:bVUCKvg50
>>416
老紳士鬼畜ww
419 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/07/28(土) 18:20:53.08 ID:STc5hdVj0
若い警官はスピード違反の車を停めた。
「免許証見せて」
「持ってません。半年前に免停になったままなので」
「なに?これ、あんたの車?」
「いいえ。盗んだ車です」
「なに?車検証か何か入ってないか?」
「あ、そういえばさっきボックスに拳銃をしまったとき、見たような」
「なに?あんた拳銃を持っているのか?」
「はい。車の持ち主の女を殺すのに使いました」
「なに?殺しただと?」
「ちゃんと死体はトランクに入れましたよ」
警官が大声で叫ぶと、その上司の警官がやって来た。ひととおり状況を聞くと、上司
は若い警官を応援を呼びに行かせ、自分は車の男に質問した。
「では再度言います。免許証見せて」
「はいどうぞ」
男は免許証を見せた。本人だった。
「これは誰の車です?」
「私のです。ほら車検証も」
男は車検証を見せた。本人の物だった。
「ボックスには拳銃が?」
「とんでもない。どうぞ見てください」
中には何もなかった。
「トランクには死体が?」
「とんでもない。こっちもどうぞ見てください」
やはり中には何もなかった。
「…変だな。先ほどの若い警官は、あなたが無免許の上に車の窃盗、ボックスに
拳銃、トランクには死体を入れていると言っていたけど」
「とんでもない嘘つきだな!もしかしてあいつ、僕がスピード違反したなんて嘘も言ってませんでした?」
423 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 18:25:41.39 ID:SqtBOSx+0
>>419
コウイフ人間ニ私ハナリタイ
431 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/07/28(土) 18:45:58.90 ID:6FhaI4Ri0
腹話術師が、とある高級ホテルで芸を披露していた。出し物は得意のブロンドジョーク。
途中まで進んだところで、テーブルから一人の女性が突然立ち上がった。
彼女は品のよい身なりをし、眼鏡をかけた知的な雰囲気の美しい女性だった。
そして彼女の頭髪は、見事なブロンドだったのだ。
「どうして人間の外観だけで、そのように型にはめて見ようとするのかしら?
肌の色や国籍、そしてブロンドだからといってその人自身の値打ちとは何の関係もない。
あなたのような男性が差別を広め、ブロンドやそれ以外の差別される人自身の成長をも
妨げているのよ!それも,ユーモアの名のもとに…恥を知りなさい!」
腹話術師は真っ赤になってうつむき、謝罪の言葉を述べようとした。
すると女が鋭く口をはさんだ。
「あんたは黙ってな!」
>>188
ファイアwwww
196 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/07/28(土) 14:29:44.48 ID:mD9V1t9x0
>>188
ブロンド馬鹿だwww
189 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 14:25:57.44 ID:wxWeB2Y10
A「やぁボブ、しばらく見ないうちに変わったな。髪も白髪になってるし、眼鏡までかけて、おまけに太った」
B「スイマセンが私はボブではありません」
A「名前まで変わったのか」
195 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 14:29:28.35 ID:lAcNd0sz0
俺も一つ好きなのを
ある紳士風の男が銀行にやってきて言った。
「100ドルほど貸して欲しいんだが」
「100ドル、でございますか?」
応答した行員は男を一瞥してから言った。
「100ドルという少額のご融資ですが、初めてのお客様でございますし、何か担保をお預かりすることになりますが、よろしゅうございますか?」
すると紳士は、少し考えてから言った。
「そうだな、僕のロールスロイスなんてどうだろう?」
「ロールスロイス!でございますか?」
「ああ、いま駐車場に停めてあるから一緒に見に行こう」
行員が半信半疑のまま紳士に同行すると、駐車場には最新型のロールスロイスが停めてあった。行員は驚いて紳士に言った。
「あの....お客様、このお車でしたら30万ドルはご融資可能ですが」
「いや、100ドルでいいんだ」
紳士はそういうと、手続きを済ませ、車のキーと交換に100ドルを受け取って銀行を出て行った。
行員はロールスロイスを重役専用のガレージへ移動させ、厳重な監視の下に保管した。
6週間後、紳士が再び銀行を訪れた。紳士は100ドルと利息3ドルを支払い、キーを受け取ると、帰り際に微笑んで言った。
「ニューカレドニアは最高だったよ」
200 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 14:30:43.10 ID:m19eoczE0
>>195
これはいい
209 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 14:34:40.41 ID:9At7NJdh0
>>195
うまいな
212 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 14:35:31.92 ID:Kf9ol1ho0
>>195
wwwwwwwwwwwwwwwwwww
202 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 14:32:05.45 ID:+qNZwwki0
>>195
ちくしょうわからねえorz
204 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/07/28(土) 14:33:19.06 ID:STc5hdVj0
>>202
ヒント:6週間、車を安全に保管しておく
201 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 14:31:00.76 ID:bGNonoat0
日曜学校の先生が子供たちを教会に送り出す間際にこう質問してみた
「それでは、どうして教会の中では静かにしなくてはいけないのでしょう?」
アニーが答えた「みんなが寝てるから!」
208 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 14:34:31.41 ID:w87iuqrv0
ワニを連れた男がバーに男が現れた。
「賭けをしよう。このワニの口に俺の一物を挿入して、無事だったら俺に酒をおごってくれ」
バーにいる人々は口々にこりゃおもしろい、と挑戦を受け入れた。
男はワニに近づくと、おもむろに口に一物を突っ込んだ。
ワニは動かない。
男は更にビール瓶を掴み、ワニの頭へと振り下ろした。
ビール瓶は粉々になったが、ワニは目玉を少し動かしただけ。
観客は歓声をあげ、男はワニの口から無事な一物を取り出した。
男は手に入れた酒を煽りながら
「同じことができたら100ドルやるぜ。誰かやらないか」
しかし、誰も手をあげるものはいなかった。
「よーし、500ドルでどうだ?」
すると、バーの隅にいたブロンド女が立ち上がり言った。
「ビール瓶で私の頭を叩かないならやります!」
210 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 14:34:54.02 ID:oB8O31C40
A「広告の効果って意外にあるものだね」
B「何かあったのかい?」
A「この間、番犬譲ってください、という広告を出したんだ」
B「ほう。譲ってくれたのか?」
A「いや。しかしその日のうちに泥棒に入られたよ」
214 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/07/28(土) 14:36:50.06 ID:x7zVACnG0
男が納税手続きのため役所にやってきた。
「次の方、お名前は?」
「マママママイケル・スススススミスです」
「あの、どうか落ち着いてください」
「私は落ち着いていますが、父が出生届けを出したときに緊張していたもので・・・
217 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 14:37:22.43 ID:C1LmcSr60
>>214
こういうのには弱いwww
219 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 14:37:33.53 ID:TwqOMxvx0
>>214
これはwww
223 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 14:38:49.83 ID:wxWeB2Y10
イタリアとフランスとアメリカの首相がとあるリゾートホテルのプールサイドでヴァカンスを愉しんでいた。
そこへ妖精が現れ
「皆さんは日頃政治の世界で活躍してお疲れでしょう。 褒美におひとりに一つの望みを叶えて差し上げましょう。
このプールに飛び込むときに好きなモノの名を呼びなさい。水はすべてそれに変わります」
その言葉が終わらぬうちにイタリアの首相が飛び込み台に走っていき
「イタリアワイン!」と叫んで飛び込んだ。
プールの水はすべてイタリアワインに変わり、首相は飲んだり泳いだりして楽しく過ごした。
それを見たフランスの首相はプライドを刺激され、自分も走りながら
「フランスワイン!!」と叫んで飛び込み、飲んだり泳いだり楽しく過ごした。
それを見ていたアメリカの首相は心の中で
(こいつらのバカさ加減にはあきれるわい。何がワインだ。
俺なら黄金にするか…いや飛び込んだときに痛いな、ダイヤモンドにしようか……)
と考えながら飛び込み台に登っていき、そしてうっかり足を滑らしてこう叫んで落ちていった。
「クソッ!!!」
232 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 14:42:04.64 ID:0t8Q6E+T0
>>223
吹いたwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
234 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 14:42:48.45 ID:oB8O31C40
一人のアメリカ人黒人野球選手が日本の球団に招かれて来日した。
彼は少しでも早くチームになじもうと積極的に日本語を勉強し、
練習では率先してチームメイトと技術交流に取り組み、
試合後は家族との時間も犠牲にして飲み会に付き合った。
しかし彼はなかなか受け入れられないという悩みから逃れられなかった。
そんなある日、他球団のアメリカ人白人選手と一緒にテレビ出演することになった。
控え室で彼は思い切って白人選手に相談することにした。
「日本人は私の肌の色を奇異に見ることもせず、
いつも愛想良くしていて、私の能力も正当に評価してくれている。
だが決して私を心の底から受け入れようとはしないんだ。
君はチームメイトととてもうまく付合っているようだが
何かコツがあるのか?」
「いったい何があったんだい?」
「誰も僕をホームパーティーに招いてくれないんだ」
265 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 14:58:54.16 ID:07jVy+CfO
>>234
これはいいwww
272 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 15:01:39.86 ID:oB8O31C40
>>265
これ実話なんだぜw
236 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 14:43:27.61 ID:9At7NJdh0
クリントンと法王が同じ日に無くなった。
クリントンは天国行きを法王は地獄行きを言い渡された。
地獄の門で法王は手違いがあり実はクリントンが
地獄行きで法王が天国行きだったと聞かされた。
喜び勇んで階段を登っているとクリントンと出会った。
法王「いやーなんだか君には申し訳無いね。」
クリントン「いやいや気になされないでください、
天国はすばらしい所ですよ」
法王「私は聖処女マリア様にお会いするのが楽しみなんだよ」
クリントン「残念ながら一日遅かったですね
245 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 14:47:55.48 ID:w87iuqrv0
ナチス占領下のフランス、ある地方の富豪の父娘のところに
ナチの兵士が資産接収にやってきた。
金目の物をほとんど全て持っていかれ落胆する父親に、
娘がおずおずと宝石を差し出す。
驚いて父親がどこに隠しておいたのか聞くと、娘はなにやらもじもじしている。
それを見て父親は言った。
「母さんがいれば、もっと大きいのも残せたのになぁ」
366 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 16:43:41.68 ID:dJr8X3S80
>>245
カーチャンガバガバww
256 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 14:54:41.08 ID:w87iuqrv0
太った男が高級レストランで食事をし、
締めくくりにこれまた極めて高価なナポレオン・ブランデーを飲んだ。
それから給仕長を呼びつけた。
男は穏やかに尋ねた。
「覚えているかな、一年前、ちょうどこのテーブルで 同じような食事をし、
お金がなかったので、君はぼくを浮浪者のようにドブに放り込ませたね?」
給仕長は恐縮して言いかけた。
「それは申し訳ありませんでした。」
「あ、いや、いいんだよ」と、男。
「でも、悪いんだが、また同じようにしてもらわなければいけないんだ よ。」
266 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 14:59:11.76 ID:wxWeB2Y10
「ねえママ、この海岸でママの隣にいるハンサムな人は誰?」
「それはね、20年前のパパなの」
「これがパパ?それじゃあ、家に住んでいるハゲで太った男は何者なの?」
290 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 15:18:20.03 ID:VO75nhjR0
>>266
サザエさんで似たネタあったな。
ワカメが髪ふさふさの頃の波平の写真見て「誰?」って聞く。
フネに「あなたのお父さんですよ。」って言われて「じゃあ今のお父さんは2人目なんだ…」ってショックうける。
277 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 15:06:27.60 ID:S2NX6mbh0
ぼくに弟ができたんだ。
最初は嬉しかったけど
パパもママも弟だけ可愛がって、ぼくを全然見てくれない…。
だからぼくは考えた。弟を殺してしまおうと…。
次の日の真夜中、
僕は寝室に行って、
ママの乳首に毒を塗っておいた。
これで弟は死ぬに違いない!
次の日の朝…
パパが死んでいた。
280 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/07/28(土) 15:11:42.62 ID:x7zVACnG0
肩にオウムを乗せた黒人がバーに入ってきた。
店にいた白人は羨ましそうに
「いいペット飼ってるな。どこで手に入れた?」と聞いた。
「アフリカで捕まえたのさ」とオウムが得意げに答えた。
282 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 15:12:23.55 ID:oB8O31C40
七面鳥を抱えて告白室に入ったブライアンが言った。
ブライアン:「お許しください、神父さまわたしは罪を犯しました。家族のた めにこの七面鳥を盗みました。
神父様この七面鳥を受けとって罪を許してもらえますか?」
神父:「それはいけない。償いには、それを盗んだところに戻さなければならない。」
ブライアン:「そうしようとしたんです」
ブライアンはすすり泣いた。
ブライアン:「でも、相手は断ったんです。神父様、どうしたらいいのでしょ う?」
神父:「それが本当のことなら、家族のためにそれは取っておきなさい。」
ブライアンは神父に礼を言って去っていった。
告白を聞き終わって、神父は住居に戻った。台所に行くと、クリスマス用の七面鳥が盗まれていた。
287 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 15:16:03.29 ID:oB8O31C40
マフィアのボスが子分を引き連れて会計士のところに乗り込んだ。
会計士は耳が聞こえず、口もきけなかったので、子分が手話でボスの 話を伝えた。
「おい、この俺様からくすねた300万ドルはいったいどこにある?」
子分が手話で伝えると、会計士も手話で答えた。子分は会計士の 答えをボスに伝えた。
「そんな金は知らない、って言ってやすぜ」
その答えを聞いたボスは拳銃を取り出し、銃口を会計士の鼻っ面に 突きつけて言った。
「もう一度聞く。この俺様からくすねた300万ドルは、いったい、どこにある!?」
会計士は恐れおののき、裏庭の物置の下の地面に埋めてあると手話で子分に伝えた。
「おい、このくそったれ野郎は何て言いやがった?」
すると子分は首を横に振りながら言った。
「おまえみたいな腰抜けに引き金が引けるものか、と言ってやすぜ」
295 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 15:25:17.08 ID:oB8O31C40
ある農家では、畑に忍び込んでスイカを食べてしまう奴がいるのに 手を焼いていた。
いい対策はないかと知恵を絞った末、最高のアイデアを思いつき、看板を作って畑に貼り出した。
「!!警告!! この畑に、青酸カリ入りのスイカ1個あり」
その翌日、農夫が畑に出てスイカを確認すると、はたして1つも盗られていなかった。
しかし、看板には次の文句が書き加えられていた。
「2個になったぞ」
307 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 15:38:47.04 ID:w87iuqrv0
イギリスのブレア首相、ロシアのプーチン大統領、アメリカのブッシュ大統領の三人が
神様のところにそれぞれの悩みを相談に行った。
最初にブレアが、
「神よ、我が国はEUに参加した影響で経済が落ち込んでおります。回復はいつに
なりますでしょうか?」
神
「おお、それにはあと10年かかる」
ブレア
「10年か…。残念ながら私の任期は過ぎている。しかし回復があるのは希望だ」
次にプーチンが、
「神様、我が国の体制は混乱しております。いつになったら収まることでしょうか?」
神
「おお、それにはあと30年かかる」
プーチン
「30年も。残念ながら私の任期は過ぎている。しかしいずれ混乱が収まるというのは
希望だ…」
最後にブッシュ、
「神よ、世界の人々が私のことを愚か者と呼んでいます。いつになったら尊敬して
くれるのでしょうか?」
神
「おお、そうなる頃には残念ながら私の任期はとっくに過ぎておる」
308 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 15:39:04.20 ID:S2NX6mbh0
長い泥沼の離婚劇を終わらせたばかりのある男がいた。
ある日彼はジニーのランプを見つけた。
ジニーがでてくるとこう言った。
「こんにちは、ご主人様。あなたに3つの願いを叶えて差し上げます。しかしあなたの望んだ事はあなたの妻が2倍得ることになります。」
男はこの部分が気に入らなかったが願いをとにかく言った。
最初の願いに彼はこう言った。
「ジニー、俺はハワイに家がほしい。」
ポン!
彼は家を一軒、彼の妻は2軒得た。
彼はあまり嬉しくなかったが二つめの願いを言った。
「ジニー、俺は20億ドルがほしい。」
ポン!
彼は20億ドルを手に入れた。
彼の妻は40億ドルを手に入れた。
こうなると彼はあまり嬉しくない。
ジニーが言う。
「あなたの願いはあと一つだけ残っています。いいですか、あなたが望むものはあなたの妻は2倍手にいれます。」
男は言う。
「うん、うん、わかってるよ。」
そして男は一生懸命考えていう。
「わかったぞ!ジニー、俺を半殺しにしてくれ!!」
309 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 15:41:28.63 ID:9ZHD/HIy0
女の一生は球技のボールに譬えることができる
18歳、女はサッカーボール
22人の男が彼女を追いかける
28歳、女はホッケーのパック
8人の男が彼女を追いかける
38歳、女はピンポンの球
2人の男が彼女を押し付け合う
48歳、女はゴルフ ボール
1人の男が彼女の後をトボトボついて歩く
58歳、女はドッヂボール
みんなが彼女を避けようとする
90歳、女はボーリング
みんなは静かにその姿を見送り、残した数字の大小に一喜一憂する
311 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 15:43:48.08 ID:w87iuqrv0
>>309
これはうまい
332 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 16:11:58.37 ID:KqTWtHrXO
メアリー婦人は耳が不自由だった為、買い物はすべてジェスチャーで表現した。
ある日肩ロースが欲しかったので肩をポンポンと叩いた、それを見た肉屋は素早く肩ロースをだした。
ある日鳥の胸肉が欲しかったので胸をポンポンと叩いた、それを見た肉屋は素早く鳥胸肉をだした。
ある日ソーセージが欲しかったので主人を連れてきた
主人「ソーセージをくれ」
335 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/07/28(土) 16:13:24.82 ID:ScpwZPTO0
>>332
wwwwww
337 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 16:14:07.62 ID:S2NX6mbh0
>>332
これはいいなwwww
354 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/07/28(土) 16:34:43.02 ID:6FhaI4Ri0
>>332
破壊力抜群だ
334 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/07/28(土) 16:12:42.24 ID:pLGZdDxP0
イミフから好きなのをひとつ。
数学者と統計学者と会計士が同じ仕事に応募した。
面接官は数学者を招き入れて、尋ねた。
面接官「2たす2は何になりますか?」
数学者「4です。」
と答えた。
面接官は駄目押しした。
面接官「きっかり4ですか?」
数学者は不審そうな様子で面接官を見て、答えた。
数学者「ええ。きっかり4です。」
次に面接官は統計学者を招き入れ、同じ質問をした。
面接官「2たす2は何になりますか?」
統計学者「平均して、4。誤差10パーセントですが、でも、だいたいは4です。」
最後に面接官は会計士を呼び入れ、
同じ質問をした。
面接官「2たす2は何になりますか?」
会計士は立ち上がると、ドアに鍵をかけ、シェードを下ろし、
面接官の隣に座って尋ねた。
会計士「2たす2をいくつにしたいんです?」
339 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 16:16:54.58 ID:oB8O31C40
>>334
これ俺も好きだwwwwwwwww
342 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 16:20:01.07 ID:w87iuqrv0
アンナは好奇心旺盛なお年頃。
そんな彼女に「疑問に思った事を作文にまとめなさい」という宿題が出た。
そこで彼女はかねてから疑問に思っていた事を父親に尋ねた。
「ねえ、パパ。私はどうやって生まれてきたの??」
父親は返答に困ったが、「お前はね、コウノトリが運んできたんだよ。」と答えた。
イマイチ納得がいかないアンナは祖父に尋ねた。
「ねえ、グランパ。私はどうやって生まれてきたの??」
祖父は返答に困ったが、「お前はね、コウノトリが運んできたんだよ。」と答えた。
アンナはまだ納得がいかなかったが、尊敬する父や祖父の言葉に偽りがあるわけないと信じて作文を書き始めた。
「驚いた事に私の家では2代にわたって性行為が行われてこなかった…」
343 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 16:21:30.05 ID:1kVn5A230
とある夫婦が、お互い一言も口を聞かずに田舎道
を車で走っていた。
ちょっと前に議論をしていたらそれが口論となっ
てしまい、 どちらも自分の立場を譲りたくないのである。
車がラバや豚がいる農家の内庭の前を通り過ぎる
とき、妻が皮肉たっぷりと訊いた。
「あんたの親戚?(プ」
夫は答えた。
「ああ。義理のね。」
348 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 16:28:33.11 ID:+FsnrfqT0
>>343
うめえええええ
361 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 16:37:37.38 ID:oB8O31C40
太った婦人がアヒルを連れて酒場に入ってきた。
「ダメじゃないか、こんな所にブタなんか連れてきたら」
「何よ、この酔っ払い。どうしてこれがブタに見えるのさ」
「今、俺はアヒルに話しかけたんだ」
>>343
これは面白いwwwwwwwwwww
346 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 16:24:05.79 ID:1kVn5A230
こ、こ、ここはアメリカ大陸の上空5000mの
ところです!!
アメリカンジョークウ
351 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 16:31:40.12 ID:RuYm21hCO
>>346
鬼才あらわるwwww
360 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 16:36:51.04 ID:KqTWtHrXO
>>346
不覚にもwww
347 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 16:27:59.48 ID:oB8O31C40
爆弾テロが心配で飛行機に乗れない数学者がいた。
どうしても飛行機に乗らなければいけない用事ができてしまった数学者は、テロリストと同じ飛行機に乗り合わせる確率を計算した。
「2万分の1程度か。これではまだ危険すぎる。」
さらに数学者は、同時に二人のテロリストと乗り合わせる確率を計算した。
「これなら安心だ。数十億分の1にもありえん。」
数学者は飛行機に爆弾を持ち込もうとして捕まった。
386 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 17:23:41.38 ID:bVUCKvg50
>>347
これはいいwwww
387 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 17:25:27.63 ID:ZpMkpPG+0
>>347
これは色々な意味で考えた奴すげえwwww
362 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/07/28(土) 16:39:20.63 ID:STc5hdVj0
シャーロックホームズとワトソン博士がキャンプにでかけた。
楽しい夕食とワインを味わい、夜もふけてきたので2人は眠りについた。
数時間たった頃だろうか、ホームズはふと目を覚ますと、頼れる友人をつついて起こした。
「ワトソン君、空を見てくれ。一体何が見える?」
「何百万もの星が見えるよ、ホームズ。」
「うむ、それを見てどう思うかい?」
ワトソンは少し考え込んだ。
「ううん…天文学的に言えば、何百万の星雲、そして恐らく何十億もの惑星があるという事だろうね。
占星術を鑑みるなら土星が獅子座に…つまりはサタンがレオの処にかかっているね。
星の位置からすると、今は3時15分くらいだろうか。
気象学的に言っても、明日は気持ちのいい晴れになりそうだ。
また神学の見地からすれば、神は偉大で、そして我々人間はちっぽけで宇宙の塵のようだよ。
君はどう思うんだい、ホームズ?」
ホームズは絶句して言った、「君は何てバカなんだ!」
「誰かが僕達のテントを盗んだんだよ!」
363 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 16:41:36.74 ID:+FsnrfqT0
>>362
これ、世界一面白いジョークに選ばれてたな
ジョークの1番を決めるのは難しいって事を教えて貰ったよ
370 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/07/28(土) 16:50:57.23 ID:STc5hdVj0
ある部族で、成人の儀を迎えた若者を前に長老が言った。
「これから勇者の儀を執り行う」
若者は鋭いまなざしで頷いた。
「よいか、あそこに3つのテントがある。1つ目のテントの中にはひどい巻き爪の鷲がいる。お前はその鷲の爪を切って来るのじゃ」
若者は黙って聞いていた。
「次のテントにはひどい虫歯のライオンがいる。お前はそのライオンの虫歯を抜いてくるのじゃ」
若者はごくりと生唾を飲み込んだ。
「そして最後のテントには、ひどい不感症の女がいる。お前はその女と交わって、女を昇天させるのじゃ。よいな?」
若者は黙って頷くと、盾と短剣を持って鷲のテントに入っていった。
しばらく鷲の激しい羽ばたきと鳴き声が続いたが、やがて若者がテントから出てきた。その手には鷲の爪が握られていた。長老は満足そうに頷き、あごをしゃくって若者を次のテントへと促した。
若者はライオンのテントへ入っていった。しばらくライオンの獰猛な吼え声が響き渡り、ときおり若者の呻き声も漏れてきたが、やがて若者は血まみれになってテントから出てきた。そして若者は長老に向かって叫んだ。
「残りは虫歯の女だけだ!」
374 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 16:52:18.36 ID:aNY/zapY0
>>370
これ何度見ても好き
388 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 17:34:42.43 ID:w87iuqrv0
アメリカのとある高速道路を走っていた若者が、たいへんな交通渋滞に出会した。
いらいらしながら待っていると、路上を一人の男が歩いてきて、窓を叩く。
青年は窓を開けて聞いた。
「なんかあったんですか?」
男は言った
「ブッシュがテロリストに誘拐されたんだよ。100万ドル払わないと、
頭からガソリンかけて火をつけるって言ってるんだ。だから、こうして車をまわって寄付を集めているのさ」
「で、どれくらい出せばいいの?」と青年が聞くと、
「そうね、人にもよりけりだけど、5リットルから10リットルくらいでいいよ」
411 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/07/28(土) 18:07:29.39 ID:STc5hdVj0
象を連れた男が映画館にやってきた。 案内人が怒鳴った「ちょっと! 象なんか連れてきちゃだめだ!」
男は腹を立てて出て行った。 五分後、男は象と一緒に戻ってきた。 象は耳にパンをつけている。
案内人がまた男を止めた。 「あんた聞こえなかったのか? 言ったろう、象はだめだ!」 男は相手を見返して答えた。
「ぼくのサンドイッチの中身についてとやかく言おうってのか?」
412 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 18:07:32.66 ID:w87iuqrv0
ブッシュ大統領とチンパンジーを見分けるにはどうすればよいか?
硬いクルミを渡せばよい。
奮闘してクルミを握りつぶして割り、したり顔で日頃のフィットネスの成果を主張するのがブッシュ。
一方チンパンジーは石をつかって割る。
413 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 18:11:38.24 ID:aNY/zapY0
>>411
シュールwwww
しかしブッシュは愛されてるな
416 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/07/28(土) 18:18:38.30 ID:STc5hdVj0
2台の自動車がフリーウェイで正面衝突した。2台とも大破したが、どちらの運転手も無事だった。
先に車から這いだした老紳士が他方の車に駆け寄り、運転していた中年の男を助け出してから柔らかい物腰で言った。
「お怪我はありませんかな?」
男は、相手の意外なほどに紳士的な態度に驚き、丁寧に答えた。
「ええ。あなたは?」
「私も無事です。こんな事故なのにお互いに怪我一つしないなんて、奇蹟としか言えませんな」
そう言うと老紳士は、内ポケットから小瓶を取り出して男に差し出した。
「こんなときは気を落ち着けるのが一番ですぞ」
「おお、これはありがたい」
男は小瓶を受け取り、中身のウイスキーを半分ほど飲み干した。
「さあ、あなたも」
男が返した小瓶を受け取ると、老紳士は小瓶の蓋を閉めて内ポケットにしまい、皺だらけの顔に微笑みをたたえて言った。
「私は警察の事故処理が終わってからゆっくりと」
417 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/07/28(土) 18:19:42.27 ID:bVUCKvg50
>>416
老紳士鬼畜ww
419 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/07/28(土) 18:20:53.08 ID:STc5hdVj0
若い警官はスピード違反の車を停めた。
「免許証見せて」
「持ってません。半年前に免停になったままなので」
「なに?これ、あんたの車?」
「いいえ。盗んだ車です」
「なに?車検証か何か入ってないか?」
「あ、そういえばさっきボックスに拳銃をしまったとき、見たような」
「なに?あんた拳銃を持っているのか?」
「はい。車の持ち主の女を殺すのに使いました」
「なに?殺しただと?」
「ちゃんと死体はトランクに入れましたよ」
警官が大声で叫ぶと、その上司の警官がやって来た。ひととおり状況を聞くと、上司
は若い警官を応援を呼びに行かせ、自分は車の男に質問した。
「では再度言います。免許証見せて」
「はいどうぞ」
男は免許証を見せた。本人だった。
「これは誰の車です?」
「私のです。ほら車検証も」
男は車検証を見せた。本人の物だった。
「ボックスには拳銃が?」
「とんでもない。どうぞ見てください」
中には何もなかった。
「トランクには死体が?」
「とんでもない。こっちもどうぞ見てください」
やはり中には何もなかった。
「…変だな。先ほどの若い警官は、あなたが無免許の上に車の窃盗、ボックスに
拳銃、トランクには死体を入れていると言っていたけど」
「とんでもない嘘つきだな!もしかしてあいつ、僕がスピード違反したなんて嘘も言ってませんでした?」
423 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/07/28(土) 18:25:41.39 ID:SqtBOSx+0
>>419
コウイフ人間ニ私ハナリタイ
431 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/07/28(土) 18:45:58.90 ID:6FhaI4Ri0
腹話術師が、とある高級ホテルで芸を披露していた。出し物は得意のブロンドジョーク。
途中まで進んだところで、テーブルから一人の女性が突然立ち上がった。
彼女は品のよい身なりをし、眼鏡をかけた知的な雰囲気の美しい女性だった。
そして彼女の頭髪は、見事なブロンドだったのだ。
「どうして人間の外観だけで、そのように型にはめて見ようとするのかしら?
肌の色や国籍、そしてブロンドだからといってその人自身の値打ちとは何の関係もない。
あなたのような男性が差別を広め、ブロンドやそれ以外の差別される人自身の成長をも
妨げているのよ!それも,ユーモアの名のもとに…恥を知りなさい!」
腹話術師は真っ赤になってうつむき、謝罪の言葉を述べようとした。
すると女が鋭く口をはさんだ。
「あんたは黙ってな!」
COMMENT
by 名無し@ホタルイカ
おそらく、好奇心旺盛だからはじめはジョークで聞いたんじゃないか?父を困らせる意味も含め
by 名無し@ホタルイカ
最後のがわからん
by uho!yaranaika?
>>342は以前(幼少期)に同じ説明を受けていた。
若しくは、登場していないが、母親あたりに同様の説明を聞いた。ということジャマイカ?
若しくは、登場していないが、母親あたりに同様の説明を聞いた。ということジャマイカ?
by 名無し@ホタルイカ
>>602
ヒント:腹話術
ヒント:腹話術
by 名無し@ホタルイカ
370は?
不感症のライオンと虫歯の女だと思ってたってこと?
不感症のライオンと虫歯の女だと思ってたってこと?
by 名無し@ホタルイカ
206の解説頼む!!
by 名無し@ホタルイカ
206なんて無いよ
by ななそ
>>236か?
聖「処女」は既にいない、って話かと
クリントン、秘書のおかげでそんなイメージなのかってのがちょと日本人的には意外。俺だけかもだが
聖「処女」は既にいない、って話かと
クリントン、秘書のおかげでそんなイメージなのかってのがちょと日本人的には意外。俺だけかもだが
by 名無し@ホタルイカ
>>208はブロンド女がワニのかわりに男の一物を口にするって意味だろ
by 名無し@ホタルイカ
295の解説おねがいします><
by VIPPERな名無しさん
>>米641
犯人も青酸スイカを入れた。
>>601>>603
じゃあかねてから疑問に思っていた事ってなんなんだ?
犯人も青酸スイカを入れた。
>>601>>603
じゃあかねてから疑問に思っていた事ってなんなんだ?
by 名無し@ホタルイカ
>>600
無茶苦茶な解釈だが・・
祖父と祖母の間には実の子供はおらず、実はアンナの父親は二人が引き取った養子だった。
で、好奇心旺盛なアンナはひょんな事からこの事実を知ってしまい、祖父と祖母は性行為をしていないと思い込む。そして、もしかしたら自分も養子なのではないか、と思い始めた。
そして、宿題が出され、いい機会だから聞いてみようと思い立ったんだろう、意を決して聞いてみたところ、
「お前はコウノトリが〜」と返された。性行為と素直に答えない親に不信感を抱き、今度は祖父に聞いてみたところ、全く同じ答えを返された・・
予めコウノトリの指す意味を理解出来れば良かったが、アンナにはわからず、明確に答えてくれないという事は、自分も養子なのだ、と思い込む。
そして、作文に「私の家では二代も性行為が行われていなかった」という文を書いた、と・・
以上は妄想です。長文スマソ
無茶苦茶な解釈だが・・
祖父と祖母の間には実の子供はおらず、実はアンナの父親は二人が引き取った養子だった。
で、好奇心旺盛なアンナはひょんな事からこの事実を知ってしまい、祖父と祖母は性行為をしていないと思い込む。そして、もしかしたら自分も養子なのではないか、と思い始めた。
そして、宿題が出され、いい機会だから聞いてみようと思い立ったんだろう、意を決して聞いてみたところ、
「お前はコウノトリが〜」と返された。性行為と素直に答えない親に不信感を抱き、今度は祖父に聞いてみたところ、全く同じ答えを返された・・
予めコウノトリの指す意味を理解出来れば良かったが、アンナにはわからず、明確に答えてくれないという事は、自分も養子なのだ、と思い込む。
そして、作文に「私の家では二代も性行為が行われていなかった」という文を書いた、と・・
以上は妄想です。長文スマソ
by 名無し!!
性行為がどんなもんかは知識としては(ナニをアレにいれるとか)知ってるけど、
実際どういう感じなのかが分かんなかったんじゃないの
そういうことが気になる年頃な処女なんだろ
実際どういう感じなのかが分かんなかったんじゃないの
そういうことが気になる年頃な処女なんだろ
by
念のため>>431の解説
ブロンドの女性は人形(たぶん)が喋っていると思っていた。
ブロンドの女性は人形(たぶん)が喋っていると思っていた。
by 名無し@ホタルイカ
>>370が全く分からない・・・。
>>米696 by 名無し@ホタルイカ
ようするにその若者の勘違い。
本当の目的はライオンの虫歯を抜くことと不感症の女を昇天させること。
しかしその若者は最後に「残りは虫歯の女だけだ!」と言ったから勘違いしていて、ライオンを昇天させたということ。
ライオンと交わったわけだ。
本当の目的はライオンの虫歯を抜くことと不感症の女を昇天させること。
しかしその若者は最後に「残りは虫歯の女だけだ!」と言ったから勘違いしていて、ライオンを昇天させたということ。
ライオンと交わったわけだ。
by 名無し@ホタルイカ
370は長老の指示を勘違いして、ライオンと交わって
昇天させたと言いたいんじゃマイカ?
昇天させたと言いたいんじゃマイカ?
by 名無し@ホタルイカ
>>米697,699
あーすっきりした、ありがとう。
なんでこれが分からなかったんだ・・・。
あーすっきりした、ありがとう。
なんでこれが分からなかったんだ・・・。
by 名無し!!
>>米651
それじゃジョークになってない
それじゃジョークになってない
by 名無し@ホタルイカ
Q 日本人を日曜日に笑わせるには?
A 金曜日にジョークを言う
米欄見てたらこのジョーク思い出して感心した
細かいとこ違ってたらゴメ
A 金曜日にジョークを言う
米欄見てたらこのジョーク思い出して感心した
細かいとこ違ってたらゴメ
by 名無し@ホタルイカ
コメント欄が馬鹿すぎていらいらする
by 名無し@ホタルイカ
面白かった。
スピード違反は星新一あたりの小説に にたのが
あった気がする。トランクには本当に死体が入っている。
このジョークも警官はトランクをしらべてないんだよね
スピード違反は星新一あたりの小説に にたのが
あった気がする。トランクには本当に死体が入っている。
このジョークも警官はトランクをしらべてないんだよね

性行為で子供が出来るってわかってたら
親に聞いてないじゃん。